(扉から入ってきたのはイタチの相方である鬼鮫で先程イタチから半場無理やり受け取る羽目になった大福の入った紙袋を部屋のテーブルに置いては「先程イタチさんに渡されたのですが本当は貴方に買ったものかと思いまして。ここの大福はあの人のお気に入りみたいですが…普段土産に買っている所は見た事ありませんし、貴方たち最近一緒に居ることが多いようだったので……。」と告げ)