デイダラか…、綺麗だったからつい…な。(デイダラの呟きにあの人は自分のことに無頓着ですから…と告げては鬼鮫はリビングを通り過ぎ自室へ帰って行き。声を掛けられ振り返れば相手の姿が目に入りお疲れ様、と声を返し窓を閉めるが相手の手当てされた手を見ては怪我でもしたか?と)