そうならないように努力するよ…。(自分を心配してくれる相手の為にと微笑みぽんとその頭を撫でては、歌は歌はないからよく分からないが…逆におれが歌うように見えるのか?と相手の質問にクスッと笑いながら呟き) 誰かが自分のために作ってくれたものは、市販のものよりも美味く感じるものなのかもな…(相手の言葉にそう応えるもどこか拗ねたような目をして)