(なるほどなあ…。……一緒に時間を過ごして、お互いに幸せって感じれてるなら、それでいいんじゃねえか?(相手の言葉に1つ頷くもその儚げな笑顔を見てはポンと優しく相手の頭に手を置き優しげな声で1つの答えを示しては、怖がることねえよ。…オイラは、とても幸せだったしな。と微笑んで怖がることは無いと口にし視線を星空へと向けては今は亡き未来の「相手」と過ごした時間を懐かしむように目を細めて呟き)