またお前か…なんだが久しぶりだな。(日記を読み終えると側で支えたいと書かれた言葉に口元を緩めるも窓の外から掛けられた声に顔を上げなんだか見なれてしまったその大人びた姿の相手に小さく微笑みながら言葉を返し、悩みか…と俯きがちに呟くと…デイダラの事は好きだ、でもそれであいつを傷付けてしまわないかと不安にもなる…と素直に自分の気持ちを吐き出し)