うん、アンタの思いはちゃんと伝わったぜ(相手の言葉と様子に安心させるように微笑んでそう言い頭を撫でられつつ頬を擦り寄せられては小さく笑いつつ、擽ったいぜイタチ。と呟き、大胆だと言われては少し赤くなるも、あはは…何か嬉しくてさ。と笑いながら首元から腕を解きゆっくりと相手の膝から降りては相手の隣にある椅子に座り、お茶会再開しようぜ!と微笑んで声をかけながらアタラシイお茶を淹れた相手の湯飲みを差し出して)