……あ、ああ……オイラの方こそ、色々とありがとう、な…(向けられた相手の笑顔にドキッとなってしまいほんのりと頬が赤くなるが小さな声でお礼を言いつつ相手の胸元に顔を埋めドキドキとしている心臓に少し混乱しつつ、アンタの側ってやっぱり安心するや…とドキドキしている心音をそのままに無意識に何処か幸せそうに呟いては抱き付いている相手の体温を感じつつそっと目を瞑って)