そうだな…木の葉に入って最初に目に入る甘味処、そこで売っているほうじ茶かな…。(相手からの問いかけに茶を飲みながら故郷を思い出すように告げるが、俺が木の葉にいた時代だからな…まだ店が残っていればの話だがと懐かしむように目を細めその後告げられた言葉に、そう見えたか…?まぁ気を抜けない状況にある為かあまりそういう時間を取ってこなかったからなと伏し目がちに呟き)