どういたしまして、ちゃんとアンタのサポート出来てたならオイラは嬉しいな(相手の言葉に笑ってそう言っては何処から疲れている様子を見つつ相手の部屋の前に着いては足を止め、疲れた時こそお茶を飲んでゆっくりしたいよな。アンタは部屋で待っててくれな、オイラはちょっと準備してくるからさ!と微笑んで告げては手を離し待っててと伝え自室へと向かい入っては最初に昨日見損ねた日記を手に取り内容に目を通して)