………そっか、アンタをちゃんと支えられてるなら良かったや(手紙に目を通しては小さく微笑み独り言のようにそう呟いては手紙を引き出しの中にそっと仕舞い日記は後で読もうと思い閉じては本と一緒に置いておき外装を脱いで椅子にかけては自室を後にしてイタチの部屋の前に立ちノックをしては、デイダラだけど、イタチ、居るか?と声をかけて)