よし、じゃあ行くぜ!(相手の言葉に対し自身の鳥が応えるように1つ鳴いたのを確認すれば小さく笑ってそう口にして、それを聞いた鳥は白い粘土の羽を羽ばたかせゆっくり空へと舞い上がり、鳥を導くために自身は立ったままだが相手には、アンタは座っとけよ、イタチ。と前を見たまま一言声をかけて)