…!…ありがとう、な。瞳の色褒められるなんてアンタが初めてだったんだけど……何か、すげえ嬉しい(相手の言葉に僅かに赤くなりつつ何処か嬉しそうに笑ってそうお礼を言い、オイラもさ、アンタの本来のその黒い瞳の方が、好きだぜ。と照れ臭そうにしつつ笑ったままそう呟いて)