うわっ?!吃驚した……え?ああ、アンタの側を離れられないだけだから気にしないでくれ。それに時間が来ればアンタの側から消えるしな(相手に声をかけられるとは思わず空を眺めていた為酷く驚きそれと同時にシスイの万華鏡の力で相手にだげ姿が見えるようになった為地面へと足をついては気にしないように伝え、それより家に帰らなくて良いのか?と夜になりつつある空を再び座るような体勢で浮き見上げながら問いかけて)