(シスイはその様子にやはり自分の親友は良い意味で変わったのかもしれないと思い小さく微笑んでは、もう朝になる。これで夢で会えるのは最後になるけど…無理はしないでな、イタチ。と兄の表情で微笑んで告げては夢は完全に覚め、廊下にはトビの朝から無駄にテンションの高い声とデイダラのうんざりしたような声が聞こえていて)