芸術のことは俺にはよく分からないが…、気の合う奴が一人でもいればこの先もなんとかやって行けるだろう。(デイダラの事を心配するような顔をしていたが気の合う相方がいるのだから心配することも無いだろうと肩の力を抜きシスイの言葉に耳を傾けると、そう思ってくれているのはなんだか嬉しいな…少し恥ずかしい気もするけどなと小さく微笑みながら呟き)