俺はここの敵を片付ける…奥は頼んだ。(目的の洞窟に辿り着けば見張りの忍数人の相手を引き受け鬼鮫は更に奥にいるであろう手練の忍の元へ向かい、この分なら任務は直ぐに終わるだろうと思いつつクナイと手裏剣で敵を圧倒し相方が戻って来るのを待つことに) 好みは人それぞれだ。俺の背後なんかそもそも蕎麦よりうどんが良いと言っている…。(相手の話に頷けば苦笑しつつそう呟き)