いじめっ子「でさー、喪って表情も何も動かさないから見てて楽しいわけ!(喪を傷つけた張本人が屋上へと繋がる階段の前を通り)」 いじめっ子「えー、良いなぁ~。今度私も傷つけよっと!(屋上へと繋がる階段の前を通り)」 喪「!!(いじめっ子二人の声を聞くと恐怖のあまり体を震えさせ)」