零「あ?あー、あはは、ナンデモナイヨアハハ(棒)(Cの腕を隠す。) あー、あいつはCの彼氏らしい。お前さんが可愛いからお前さんと認識しなかったみたいだな。」 とCの腕をルーミアに運び。 ルミ「わーい、ご飯なのだー」 と食い散らかしていて。