__知ってても知らなくともお前は俺のものだ。( 自分が嫉妬なんてと思うも認めざるおえなくなり強い口調を吐くと下から見上げるように見詰め反る背中を指先で撫で上げ角度を変えながら啄むように口付けし唇を舐めると満足したのか離し )