忽那 千 2018-10-24 14:18:16 |
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>大谷
うん。…因みに、最初に戻っちゃうんだけど…この髪色はご両親の遺伝だったりするのかな?( ハーフなのだろうかと思考しながら頬から髪へ手を流し )ん、それなら安心だ。遠慮なく仲良くできるって事だね。( 表情緩めて握手するかの様にそっと手を取り )
>東藤
みんながみんな、俺を宿主にするわけじゃないと思うけどねえ。( 否定する様に首を振り )東藤君、東藤君。その考えがすでにダメ人間への一歩になってない?( 喜ぶ様子を微笑ましく眺めたものの、ふと気づくと深刻そうに首傾げ )……うーん、それは否定できない、かも。( 暫し言葉を探すもフォローする言葉が見つからなかったのか視線流し )そんな事はないと思うけどなあ。…俺の所作に問題があるのかな、無意識に子供扱いとかしちゃってるみたいだし。( 離れた相手に少々残念そうにしつつも首唸らせ )お互いにおじいちゃんって歳になったら、一度はやってみたいね。( 同様に想像してみながら頬緩め )そういうものだよ。俺も自分ではしっくりきてないし。
>一ノ瀬
ん、どうぞ。…君が飽きてなければ、いくらでも。( 再び伸びてきた手に目を細め )君が謝る事はないよ。これは俺の我儘でもあるし、無理に治してほしいわけでもないから。( 肩を落とす相手を慰める様に頭を優しく撫で )そこまでかあ。俺はテレビで観る分には平気だけど…んー、君がどうしようもなく可愛い事は分かったよ。( 離れ行く手に僅かに眉を下げ )…残念だけど、そう簡単に折れてあげる事はできないかなあ。( 唇を掠めた感触に薄く目を開けば、緩く瞬きをしながら相手の目を見つめ )
>忽那
お疲れ様、だねえ。…その発言ができる程度には、元気があると判断しても良いのかなあ?( くすくすと笑み零しながら相手の両手を柔く握り )
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