楓 2018-08-15 15:00:43 |
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>神代
だから知らん、あっちから寄ってくるんだ。束縛強い奴だったからな。今、元気にしてるかな…とふと思うけどな。(へらり。)あ、悪い。本気で恋愛してるってのは、思ってなかった。(腕組み目尻下げて。)実は、気になる奴他に出来たし…(ぼそり頬を掻き)で、今日は家でぐったりしてる(思い出せば、頬緩み)
>優斗
わぁ、モテ男の発言…(頬ひきつらせ)
ん?いや、どっからが本気なのかは優斗しか分かんないし。謝んなくていいよ?(きょとん)二人のイチャイチャは眼福だと思ってるけど、ちょっと嫉妬したかも…(ぽそりと呟けば身を乗り出して頬に口付け)響也くんにお大事にって言っといて?おやすみ(口付けた方とは逆の頬を軽く撫でて離れ部屋をあとにし)
>神代
ん、そうだな。(頷き)…眼福?ああ、まことの事か。まことは俺の事、多分何とも思ってないと思うけどな…(目を伏せ苦笑混じりに) 嫉妬ってお前…なっ(頬に唇が触れられれば頬を染め手でも触れられ部屋を出ていく相手をポカーンと口を開けて見て口付けされた頬に手を添え)…何なんだ。俺にどうしろと。(相手の言動に思考を巡らせるも答えが出ず)あー、止めた。眠い。帰る(考えれるのを止めて欠伸を一つ落とせば部屋を後にして。)
まこと/28y
Guten Abend.
…ふふ、寝てる?
(部屋に入るなりソファーに寝転がる相手の姿を見つけ、くすりと笑みこぼし)
んぁ…?まことだー。今日は誰にも会えないと思ってた(軽く身動ぎ目を開ければ相手を見つめたまま数度瞬きし若干寝ぼけた様子で手を振って笑顔向け)
そうなのか?
眠くて頭まわってなさそうな神代も珍しいな。
(ふわりとした笑顔を向けられ可愛らしさにふっと微笑み、ゆったりとした動作で隣へと腰掛けると、相手の身体をぐっと寄せ膝枕させ)
>朱切
えっ!早速作って持ってきてくれたんだー!ありがとうー!
(思わずソファーから立ち上がって、物を受け取りに行き中を覗いて)
わー!美味しそう!早速みんなで食べよう!優斗いないのは残念だけど…。
>まこと
あー、俺って時間的なのはともかく前兆なしに寝落ちすんもんね(納得して苦笑気味に頷き)わっ、ぇ。お、重くない?(突然の行動に戸惑い半分申し訳なさ半分で眉をさげてうかがうように見上げ)
>朱切
たまに誰も来ない日もあるからねぇ…今日も部活だったの?(首かしげ)
まこと>
別に良いですよ、このくらい。すぐ作れますし(相手の笑みにつられ笑い)
そうですね、優斗さんがいないのは寂しいですね(苦笑)
彼のぶんも残しておいてくださいね?
神代>
そう…なんだ、たまたまその日に当たったんだね(寂しげに笑い)
ううん、クッキーつくってここに来た(照れ隠しに頭をかき)
急いできたから結構ラフな格好できちゃった…(下は短パンに上はシャツ)
>神代
うん。全然眠そうじゃないから気づけないんだよね。
(時間帯で寝たかどうかわかるんだけど、と笑って返し)
…ん、重くないよ。眠いなら寝てほしくて。あ、でも朱切のプリンとクッキーがある。
(髪を一定のリズムで撫で始めるも、起きて食べるか尋ね)
>朱切
すぐ作れるの?さすがだねえ…。
(お菓子をすぐに作れると聞き目を見開き、深く頷いて)
ね、寂しいね…。プリン1個とクッキーと冷蔵庫に入れておこう。
(相手の意見に同調しながら、プリン1つとクッキーを少し取り分けラップで包み冷蔵庫にいれ、マジックで”優斗へ”と書き入れて)
まこと>
何度も作ったから慣れてるだけですよ、
さすがって言うほどじゃないです(否定し)
一人で食べるのも寂しいです、僕優斗さんが来たら食べますね
…字綺麗ですね(相手の字を見てはそういい)
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