楓 2018-08-15 15:00:43 |
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五月蝿い、本当に、いつもいつもお前は一言余計なんだよ(可愛いって言葉に内心照れつつも顔には出さず、相手の額を指で小突き。)ん、許す。次、寝落ちしたら容赦ないからな。(口付け貰えば少し照れつつ視線を反らし言い。)……少し重い。痩せろ。運ぶ方の事も考えろ。(退ける相手をむっとしつつ見て述べ。)
優斗は素直じゃないですねぇー。素直に嬉しいって言えばいいのに(額をさすりながら横目で見て)あ、頬キスって容赦されてたんだ…(ぱちくり)うっ、それは本当毎回ありがとうございます。んー、でも俺相当やせ型なんだけど(首ねじり)
……そう言って素直に言ったら言ったで変態ぽいっとかまた云うだろ(ふてくされブツブツと。)
っ、ああ!マジうるせぇ、うるせ!(もう喋るなと、少し頬赤らめ相手の口を片手で覆い隠し。)ん?そうか、どれ(相手の服捲り←)
別に何でもかんでも言わないよ(苦笑しながら不貞腐れる相手の頭なで)ん"んっ?!(驚いたように目を見開き)ちょっ、いきなり捲るとか…(苦笑しつつされるがままで)
…あ、そう。信じてないけど(撫でられた事に少し心地好く感じつつ受けて。)……もう、茶化すなよ(相手と目が合い視線泳ぎ己の手が相手の唇に触れてる事に少し戸惑い、此れどうする?と内心。)……悪い、痩せろって言って。飯ちゃんと食えよ(手を離せば視線を反らし相手の頭ぽふっと撫でて。)
オレもまことに会いたい(ボソッ←
まこと/28y
Guten Abend.
お、なんだ?いま呼ばれたか?
(部屋の戸を開ければちょうど己の名が聞こえ)
>まこと
うおっ…。ビビった。久しぶり(グッドタイミングで入って来た見知った顔を見れば目をぱちくりし、呟いてみるもんだな。とくすりと笑い内心。)
信用ないなぁ。ってかそんなに気にしてたんだね(触り心地を楽しむようにさらりと撫で)んっ、(塞がれたままで返事できない代わりに頷き)ちょっ、その反応はどういう意味?…そこまで酷いかな(今度は自分で捲ってお腹撫でてみて)
二人ともタイミング合わないよね(苦笑)
>優斗
わ、久しぶりだなあ!
(漸く会えたと口元緩みながら手を挨拶がてらあげ。ゆったりとした動作で向かいのソファーに腰掛けて)
最近どう?調子いい?
>神代
気にするだろ。普通、変態って言われたら誰でも…(撫でられる相手の手の温かみに目を閉じ感じては。)はー…絶対言うなよ。(相手の頷きを見て手を放し深いため息が出て。)…もう少し、太れば抱き心地が良いかなって(お腹を出している相手のお腹つつけば。)
いや、運命の神様が降臨してるぞ(服引っ張り、まことに指差し←)
>まこと
調子か?いや、全然、悪い。身体は丈夫だが、職場で常にイライラしている。(腰掛ける相手を見遣りながら上記を述べつつ、ため息が漏れて。)てか、会いたかった、マジで。(頬緩み言い。)
>神代
ん、ただいま。
(少し擽ったさを感じ、はにかみながら挨拶に応じ)
たしかに神がかってるな。
(以前はタイミングが遅いことが多かったことを思い出せば、タイミングの良さに自らも驚き神妙に頷き)
>優斗
あ、仕事かー。イライラしてるってどうしたん?
(そういえば優斗はどんな仕事をしてるんだろうかと思いながら、ため息こぼす相手になにがあったのかと心配し)
ふふ、俺も。すごい会いたかったよ。全然会えないし、会っても夜遅かったりで…、俺のタイミングが悪いからなんだけど。
(同年代にもかかわらず素直な相手が可愛らしく感じ、思わず笑みもらし。ごめんね?と告げ)
>優斗
まぁ、確かにそうだね。ごめん(苦笑しながら謝罪を口にして手を離し)ぷはっ、口塞がなくてもいいのに。…茶化したつもりはなかったんだけどなぁ(頬を掻いて呟き)っは、くすぐったい。抱き心地って…そんなの気にするほどくっ付いてないじゃん(くすぐったさに軽く身をよじって服を戻し)本当だね。優斗が嬉しそうで俺も嬉しい(微笑んで眺め)
>まこと
まことも会いたいって言ってたもんね?せっかくだし、俺引っ込もうかなぁ(うむっ/顎に手をあて)
>神代
ああ、寝る時間だもんな?
(時計を見上げて時間を確認すれば納得し。眠いから寝るのではないと言いたげにも見える相手の様子にくすりと笑って)
>まこと
いや、上司がくそ過ぎて。忙しいのはお互い様なのに、八つ当たりしてくるんだ(手をヒラヒラさせ思い出せば、片口角上げはっと鼻で笑い。)いや、謝らなくていいって。オレもタイミングが会わなかったし、…本当にそれ思ってるのか?本気にするぞ(相手の会いたかったに、目を細め嬉しそうに頬緩めば、そう問い掛け。)
>神代
…ま、普通の人ならいつまでも気にするが、オレは寝たら忘れるから、大丈夫だ。(謝罪を述べた相手を気遣い、離れた相手の手を名残惜しそうに目で追い。)…悪い、苦しかったか?(塞ぎ過ぎたか…と横目で頬掻き。)……お前が、嫌がるから中々抱けねぇんだろ。(服を戻す相手を見てはさらり。)……帰るなよ。(服引っ張り)
>まこと
折角、会えたのにな…(苦笑混じりにため息吐き、座ったまま寝ている相手をソファに寝かせ布団を掛けてやり。次いつ会えるか分からないし今の内に触っておくか。と名残惜しそうに頭を撫でてみて。)
>神代
…お前、もう態とだろ。(ソファで寝ている相手にむっとしつつも、布団を掛けてやりながら「お前、寒がりなんだから、風邪引くなよ。」と述べて。)
さ、オレも寝に帰るか。(眠った二人を見遣っては、欠伸を溢し目を擦り。部屋の灯りを消し、部屋を出て。)
>優斗
すまない、寝ていたようだ…。
また来る。…本当に、今日優斗に会えて嬉しかったよ。
(はっと目を覚まし、申し訳なさげに謝罪の言葉を口にし。目を細め微笑み顔を近づければ額に口づけてその場を去り)
神代/かみしろ/26y
あー、寝落ちするつもりなかったのに(額に手をあて)この時間じゃ誰も来ないと思うけど待機(ソファーに寝転がり)
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