おそ松さんのしょうせつ(·"·)

おそ松さんのしょうせつ(·"·)

くり松  2018-03-30 03:22:11 
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しょうせつ書きます。
あんまり他のヒトはコメント書かないで。
たま~に応援とか、読んでるよ。とかのコメントはいいです。
なるべく毎日出します。
見てくれるとありがたいっす!
てことでみてください!

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  • No.1 by くり松  2018-03-30 04:29:53 

「突然変異の松野家六つ子」

十「いってきマッスルマッスル!ハッスルハッスル!」

チョロ「いってきます。」

おそ「お前らお出かけ?」

チョロ「うん。そうだよ。」

がらがら     バタン

十「ねぇ、どこいく?」

チョロ「う~ん、じゃああの川の所行こう。」

十「うん!そうしよう!実はね。  バーン  バット持ってきた!」

チョロ「どこから出した?」



一方、その頃家では。

おそ「あーつまんね」

キイィィィィィィィィンンンン

猛烈な頭痛が四人を襲った。

おそ「いってぇぇぇぇ!!」

カラ「っ!!!!!!」

一「いったっ!」

トド「いったぁっ!ちょっ、なにこれ!?」

頭痛はすぐにおさまった。しかし、日本語かも分からない不思議な声が聞こえてきた。



「~~~~~~~~」

その言葉を聞いたとたん四人の気は遠くなっていったーーー···

       数時間後

       がらがら

        バタン

十「ただいマッスルマッスル!ハッスルハッスル!」

チョロ「ただいまー」

       シーン···

チョロ「あれ、返事しないな。」

十「どっかいってんのかな?」
    
    居間にて

チョロ「って皆いるじゃん!」

チョロ「ねぇ、皆。ただいま。」

おそ一カラトド「      」

チョロ「ねぇ皆?」

カラ「なぁ、いちま·····」

一「話かけんなクソ松」

カラ「なぁトド······」

トド「あっ、ジム行かなきゃ!」

カラ「···おそま」

おそ「おーっし、昼寝するかー!」

カラ「そうか。忙しいのか。」

そうしてカラ松はファッション雑誌を読み始める。

チョロ「え?ぼくたちは?ぼくは頼まれないとしても十四松は絶対に頼まれるでしょ。」

十「兄さんたち俺らの事きずいてないね。もしかして、見えてないのかな?」

チョロ「·················へ?」

第1章 終わり

 第2章へ続く。

  • No.2 by くり松  2018-03-30 09:57:37 

「突然変異の松野家六つ子」
     第2章
チョロ「えっ?見えてない?まじかよ!」

十「じゃあさ、本当に見えてないか、試してみる?カラ松兄さんの前に立ってなんか言うの。」

チョロ「そうだね。そうしようか。」

トコトコトコ···

チョロ「ねぇ、カラ松。ぼくらの事無視しないでくれる?」

カラ「      」

チョロ「あ、そっか。カラ松ボーイズの一松に避けられたから嫌なんだ。」

一「はっ?なにいって···あ、チョロ松兄さんかえってたんだ。」

チョロ「うん。けっこう前にかえってたよ。」

一「····」

チョロ「おい!言いたい事言ったらそれで終わりかよ?」

カラ「一松?何を言っているんだ?チョロ松は······」

カラ松は衝撃的な事を言った。



数日後



葬儀が行われた。

僕と····十四松の。


第2章 終わり

 第3章へ続く。

  • No.3 by くり松  2018-04-01 18:26:12 

「突然変異の松野家六つ子」
     第3章

僕は、混乱していた。

確かに僕逹は生きているのに、どうして葬儀が行われたんだろう?

トド「兄さん逹ぃ···。うわーっ!!」

カラ「·····ブラザーっ!」

一「チョロ松兄さん、十四松!何でっ···?」

おそ「し、静かにしろっ···!」

十四「どうして葬儀があるだろうね。」

チョロ「僕逹、死んじゃったんじゃない···?」

十四「えっ?俺らが?······そうなの?」

チョロ「いや、知らないよ!でも、そう思うんだよ。だってこんなに騒いでるのに、誰も、見向きもしないから。」

一「·····!(キョロキョロ)」

おそ「どうした?一松」

一「··いや、チョロ松兄さんの声が聞こえて。」

一松は皆よりも少し霊感が強い。だから僕の声が聞こえたんだろう。

チョロ「でも、どうして僕たちは死んだんだろう?」

第3章終わり

第4章に続け。

  • No.4 by くり松  2018-04-05 20:29:46 

「突然変異の松野家六つ子」
     第4章

ナレ:今回は回想回だよ。


どうしてだろう。
僕は今までの成り行きを思い出してみる事にした。

~回想~

チョロ「でも、川で泳いで風邪ひかないでよね。」

十四「わかってマッスル!」

チョロ「ならいいけど。」

十四「わーーいっ!じゃあ、野球する!?」

チョロ「散歩しに来ただけでs···」

十四「ボールもあるよっ!」

チョロ「無視かよ。あっ、あそこにカフェがあるよ。いく?」

十四「え!?カフェ!?いくいくいくいくいくいくいくいくいくいく!!!」

チョロ「わかったから静かにしてっ」

そう···僕達は道路をわたった先にあるカフェのmonburan(モンブラン)に行くことにした。

第4章パート1終わり

第4章パート2へ続こ

  • No.5 by くり松  2018-04-06 12:59:27 

「突然変異の松野家六つ子」
    第4章パート2

カランカラン

店「いらっしゃいませ!」

店2「2名様ですね。あちらの席へどうぞ。」

チョロ「ありがとうございます。」

········カフェにいるときは何も問題はなかった。

じゃあ、かえるとき?

店「ありがとうございました-。」

十四「おいしかったねー!次はなにする?野球!?」

チョロ「かえろ···?」

十四「いいよ!」

かえるときも問題はない?

じゃあ、どうして·······




カラ「····松?チョロ松?どうしたんだ?」

トド「チョロ松兄さん、十四松兄さん?おーい?」

はっ!····

チョロ「え?僕達の事みえてるの?」

一「は?なにいってんの?」

十四「えっ、だって俺達死んだんでしょ?そうぎがあったから···」

おそ「葬儀って···妄想じゃないのかよ?」


第4章パート2終わむ

第5章へ続き

  • No.6 by くり松  2018-04-08 18:55:43 

「突然変異の松野家六つ子」
     第5章

おそ「お前ら、帰ったなら帰ったっていやー良いのに!」

チョロ「言ったわ!ただいまって!大きい声で!!」

トド「まぁ、まぁ、静まって?喧嘩してる場合じゃないから」

カラ「しかしな、本当に心配していたんだぞ?」

チョロ「え?し、心配って・・・?」

皆の話を聞く限り僕らは玄関でうずくまっていたらしい。

十四、チョロ「うずくまってた!?○△ら(僕と俺で、一緒に言ってるから分からない)が!?!?」

一「うん。そう。」

おそ「てか、お前らヤバい妄想してんな。んだよ自分達が死ぬ妄想ってw」

トド「笑ってる場合じゃない!そりゃそうだけど。」

一「・・・ガチで心配したんだから···俺は心配してないけどっ!」

松代「ニート達ぃ~、ご飯よー!」

おそ「飯だって!行こうぜ!」

「「「「「おう!」」」」」


HAPPY END!!!!

  • No.7 by くり松  2018-04-15 09:41:52 

「カラ松の入院日記」

キキーーーーーッ!!

ガシャーン!!!!

意識が遠のいてゆく····

カラ「············」

俺は目覚めると病院にいた。そして、布団の上にはノートが一冊置いてあった。

カラ「ノート···」

カラ「ん···ここは···?」

一「あ、カラ松。おかえり。」

カラ「??あ、ああ。ただいま。」

一「ここ?病院だけど?」

一「ん。ノートやる。それ、一応日記帳だよ。」

カラ「えっ、日記帳?な、なぜだ!?」

一「分かんないの?日記書く以外ないでしょ?十四松とかむっちゃ心配してるからね?だから、日記書いて、今日は何があった、とか元気だとか書くんだよ」

カラ「そ、そうか。」

一「あと、はい、鉛筆と消しゴム。」

カラ「ありがとう。」

一「じゃ、俺は帰って寝る。バイバイ。早く元気になれよ。」

カラ「ああ。じゃあな。」

こうして···俺の入院日記が始まった。

第1章終わり

第2章へ続く

  • No.8 by くり松  2018-05-27 00:42:37 

一旦「カラ松の入院日記」は中断!

  • No.9 by くり松  2018-05-27 01:00:04 

「カリスマレジェンド長男に...」

トド「ねぇ、チョロ松兄さん。言いたいこと有るんだけど、いい?」

チョロ「ん?なに?珍しいね、トド松からなんて。」

トド「あのさ、おそ松兄さんって、カラ松兄さんに似てるよね。」

チョロ「は?」

トド「いや、正しくはカラ松兄さんがおそ松兄さんに似たのかな?」

チョロ「は!?」

トド「チョロ松兄さんは思わないの?」

チョロ「凄く思う。」

トド「じゃあ何では?って聞いてるの?」

チョロ「今さらかって思って。」

トド「はぁ!?今さらって!ずっと思ってたの?」

チョロ「うん。て言うか、トド松はおそ松兄さんのどこがカラ松兄さんに似てるとおもう?」

トド「んっとね、自分でカリスマレジェンドって言ってるとことか。」

チョロ「ふーん...」


第1章終わり。

第2章に続く。

  • No.10 by くり松  2018-06-17 00:34:52 

おそ松さんのしょうせつがどんどん浮かび上がってきて、
載せたいのが「カラ松の入院日記」、「カリスマレジェンド長男に...」、
あと未公開のしょうせつ2つで、載せたいのがあったらその時載せてるしょうせつ中断
してその載せたいしょうせつ載せるのも拉致があかないので、
1つのしょうせつ専用のトピ作ってそこに1つのしょうせつ載せて
ENDまで行ったら感想とかアドバイスとか貰うって感じにします!

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