幸せのまほろば / 〆 

 幸せのまほろば / 〆 

 く に ひ ろ 。  2018-02-23 00:00:43 
通報








声を掛けてくれた主だけだ。




コメントを投稿する

  • No.115 by 山姥切国広  2018-12-30 21:19:08 



そんなのはずるい。だがまあ、悪い気はしないな。( 桜ひらり )―――…、ふぅん。( 信じてない目← )そうか?あんたの指先が冷たすぎるんだろ。それに、小さい。女の手とはこうも華奢なのか。( 目前まで持ち上げじろじろ )
…ふん、相変わらず擽りは弱いようで。……それはそうと、今年も残す所あと僅かだな。


  • No.116 by 紫乃  2018-12-31 05:08:52 





ふふ、綺麗な桜の花弁だ。( そ、っとその花弁一枚拾えば控えめにちゅ、 )何よ、その目は…( むむ )あ、信じてないでしょ!私投げるの得意なんだよ!こう…やって強く投げられるんだから!( 投げ真似をしつつ力はあるぞ、と強調したいのか筋肉を見せるポーズ / 嗚呼… )んー…どうだろう。男も女も手の大きさ人それぞれじゃないかな。男性が女性の手のタイプだったり、その逆でごつい手だったりするから。( 苦笑 )
もう、揶揄うのはやめてよ。( むぅ )…なんだか今年は終わるのが早い気がするなぁ。本当に早い…えへへ…お正月はお雑煮食べるんだ。( へら )


  • No.117 by 山姥切国広  2018-12-31 21:52:19 



――っ!な…何を…っ、ぅ、ぐ……やめろ。( 桜吹雪を舞わせながら布で顔面を隠し )ああ…、その筋力なら案外強く飛ばせるかもしれないな。一度、遡行軍さえ本気で倒せるかもしれないと思ったくらいだから。( 頬を張られた際の記憶思い出し、無意識にそこを擦りつつ遠い目 )ならばあんたの見立てでは、俺の手はどんなものだ?節くれだっていて硬いだろうか。( 手ぎゅ )
…年越し蕎麦は食ったか?久し振りに厨へ立ってみたんだが、俺のは辛くなりすぎて失敗した。やはり慣れない事はするもんじゃないな。

  • No.118 by 紫乃  2018-12-31 23:17:34 




ん…?―?!桜吹雪、( 桜の花弁から唇を離し目前に居る彼へと顔を上げて見やれば目ぱちくり )国広、顔見せて( そろりと近寄ると名を呼び )やっ…た…?あ。( 思い出した記憶 )ご、ごめんね…国広。まだ…痛い?( しゅん )…それは国広が頑張っている証拠。日々の鍛練や修行を積み重ねて出来た手だと思うな。だから男らしい手だよ。私、この手好き。( 此方側へ引き寄せ掌を優しく撫でて )
勿論食べたよ!( どや )でも、出来上がったお蕎麦をそのままにしちゃって色々していたら伸びちゃって…伸びた年越し蕎麦食べたよ。( 頬ぽり )…え、辛いの食べたら喉乾いてこない?大丈夫?


  • No.119 by 山姥切国広  2019-01-01 12:02:03 



嗚呼…こんなに部屋を散らかして……、っ!……断る、と言ったら?( 布の破れ目からちらり )いや…そんなことはないが。怒らせた俺にも非があるからな。――…そんな風に言われると何だかくすぐったい。けれど、嬉しい。主を守れるように、もっと励まなければな。兄弟に手合わせでも頼んでくるか…。( ふむ )
…遅ればせながら、あけましておめでとう。あんたと共に無事新年を迎えられたこと、嬉しく思う。昨年は色々と迷惑を掛けてしまったが、今年もどうか宜しく頼む。…雑煮は上手く作れたのだろうか。折角の雑煮まで放置していないと良いが。( 遠い目 )

  • No.120 by 紫乃  2019-01-01 12:43:51 




ん?じゃあずっとこのまま見つめるよ?( じぃ、 )
…うう…私力加減もなしに力が入るから…私も悪いよ。( しゅん )…?あ、国広!雪、雪降ってる!( 中庭からわいわい粟田口が騒ぐのを耳にすると、襖を開ければちらちら降る雪で )
!手合わせ…ねえ、国広。私、君の手合わせ見てみたい。( 目きらきら )
あっ、私も遅くなってごめんね…!あけましておめでとうございます。迷惑だなんて思ってないよ。此方こそ、皆や君と一緒に新年を迎えて嬉しいんだから。また、今年も宜しくね。( ふふ )…ふっふふ。大丈夫。お雑煮は美味しく頂いたよ。( 真顔 )


  • No.121 by 山姥切国広  2019-01-01 13:15:15 



――…。( 少し悩んだ末徐に布を取ってばさりと相手の頭へ乱暴に被せ )見るなと言っているだろう。あんたの視線は、何故だか胸が高鳴るから苦手だ。
…鬼だな。( ぼそ )――ああ、本当だ。雪は何時の時代も変わりなく綺麗だな。庭へ出てみようか。( 相手の手を引き中庭へ )…別に構わんが、あまり近くで見るなよ。巻き込んでしまうかもしれない。( 頭ぽん )
ああ、勿論だとも。――…?美味い雑煮を食った後の顔に見えないんだが気のせいか?( たじ )

  • No.122 by 紫乃  2019-01-01 22:11:14 




うわっ、え?なに?なに?( 目前が真っ暗になるとあわあわ )……そっか。君も私と同じ、だね。私も君に見つめられるとそうなっちゃうんだ。これなら君の視線や何もかも見れずに甘えられるかな?( ふふ、そこに彼の顔をあるであろう恐る恐る手を伸ばし頬に触れ困ったように笑い )
――!綺麗。( しんしんと降る雪を見上げぽそ )この調子だと積もるかもしれないね。ふふ、皆と雪合戦とか楽しみだなあ。ね、国広。( 楽し気に笑みを浮かべ繋いでいた手を恋人繋ぎにしてみたり )
ん、大丈夫。国広達の邪魔にならない所で見ているから。( こくこく )そうと決まれば早く行こう!他の皆の手合わせも見てみたい!( くいくい手を引っ張り / 子供か )
……ぅ、それが…ね。お雑煮なのにお餅入れるのを忘れててね…お雑煮(仮)になっちゃってて…( 遠い目 )

  • No.123 by 山姥切国広  2019-01-02 09:57:12 



…そんなこと言って、あんたはそれ程甘え下手というわけでもないだろうに。…それとも、抱き締めたりするだけでは物足らなかったか?( 頬に触れた相手の指先を自らの手で包み擦り寄り )
ああ、雪だるまとやらも作れるだろうな。――っ!( 主様、と不意に近寄ってくる短刀達を前にぱっとその手を外せばさり気無く彼女から距離を取って )
お、おい…っ、全く、そう急かずとも刀達は逃げて行かない。それに兄弟の部屋はあっちだ。俺も準備があるから、兄弟を誘って先に稽古場へ行っていてくれ。( それだけ告げるとくるりと踵を返し )
お雑煮(仮)とは…?最早雑煮を食う気が無いだろ。何故忘れる?解せん…。( 大混乱 )

  • No.124 by 紫乃  2019-01-02 15:05:16 





…そこで私が物足りないと言ったら、どうする?( 掌から伝わる仄かな温かみや毛先の擽ったい感覚に小さく笑い )
くに…?―!ん?どうしたの?( 彼の方へ振り向くも短刀達の呼ぶ声に顔を其方へ戻し目線を低くするためしゃがみ込み )うん、この調子だと雪積もるかもしれないよー?皆、何するか決まった?( わいわいとはしゃぐ短刀達は” 雪合戦したいです! ”” かまくら! ”思いつくものを嬉しそうに言って )
ん、分かった。じゃあ稽古場でね。( こくこく、彼を見送った後国広兄弟の部屋へと歩を進め。事情を説明し兄弟と共に稽古場へと向かい )
あるもん!あるんだけど…紅白が見たいが為に急いでたのもあるんだよね…うん。( しゅん )もう一回食べてくる。燭台切に頼んでくる…!←

  • No.125 by 山姥切国広  2019-01-02 21:00:55 



それは…勿論、主の満足いくまで尽力するまでだ。俺は、どうすれば良い?あんたの言うことなら何でもするぞ。( 布の下の表情を思いながら真っ直ぐに見詰め )
…楽しみがあって何よりだな。くれぐれも間違って畑を荒らすなよ。燭台切を怒らせると怖いんだ。( 近くの短刀の頭を撫で、満足すると隅の方へと控えて我が主と短刀らの遣り取りを見守り )
――…。( 自室へ戻ると刀掛け台から憑代を手にし、戦装束を纏って稽古場へ。主に良い所を見せるチャンスとばかりに気合いを入れ、二振りの兄弟へ好戦的な眼差しを )…待たせたな。さあ、何方から相手になろうか?
ああ…それは仕方ないな。紅白へは他本丸の仲間たちも出陣していたようだから。――俺の分も用意してくれても良いんだが?( 所望 )

  • No.126 by 紫乃     2019-01-03 05:11:39 





なんでもだね。…なら国広、目を瞑ってくれる?( 小さく首傾げ )
もう、そうやって怖がらせること言わないの。( そう言われて短刀達があわあわするものの” 大丈夫です!気を付けます! ”と彼と自身にそう言うと今度は楽し気に会話をし始め。それからし肌寒く感じたのを機に短刀達に中に入るよう促し見送ったと彼の元へ )私達も中へ入ろ。
…くに、山姥切。( 気合十分といったような相手の姿。どことなく雰囲気が違うようなどう表現すればいいかわからないがかっこよく見え見惚れるとぽつり。二振りの兄弟は顔を見合わせ察すると大きい方の兄弟から名乗り出て ” 拙僧が相手になるぞ、兄弟 ”と )
歌って踊る姿に見惚れちゃったよ。皆、凄く…かっこよかったなあ。( ほわわん )…へ?国広も?じゃあ、燭台切に頼んでくるね。


  • No.127 by 山姥切国広  2019-01-05 23:41:13 



――…?目を瞑ったら何も出来ないぞ…?( 言われるがまま目蓋を閉ざし )
……すまん。( しゅん。彼女達の会話に己の出る幕は無いと自重し布を深く被って隅の方へと控えていれば不意の呼び掛けにぱちくりと瞬き、くるりと相手へ背を向け )――ああ。このままでは風邪を引いてしまうからな。積もるまで中で待とう。
いくぞ、兄弟。( 名乗り出る対戦相手を認め好戦的に笑みを零せばすらりと刀を抜いて身構え。開始から間も無く激しい打ち合いに刀が二振り乱れ舞い、戦いの中に在ってもその姿は至極楽しそうで )
そう…だな。どうせ俺は歌えない踊れないただの写し…。( 布深々 / 拗ねた )ああ、頼む。餅は入れ忘れないように言っておいてくれ。( 威圧 )

  • No.128 by 紫乃  2019-01-06 00:21:10 





いいの。目瞑っていて?( 控えめに布を少し上にあげ目を瞑ったか確認した後、そろりそろり相手の元へ近づき緊張した面持ちで小さく深呼吸を繰り返し。ふぅ、と落ち着いたと同時に顔を近づけ )――…ん、( 触れるだけの口づけを下して )
あ…くにひろ、国広。( 咄嗟に相手の手を掴みしゅん、 )ごめんね。きつく言ったのかもしれないよね。あの時私怒ったわけじゃないんだよ。( 眉下げ )
…っ、凄い。二振り共…かっこいい。( 初めて見る迫力のある手合わせに目が離せず中々出てこなかった言葉も一言。隣にいる堀川は” ふふ、兄弟ってば主さんが居るから気合入れてきたんだね。凄く楽しそう。 ”と教えられ )…えっ。そう、なんだ。そうなの…ふふ、山姥切頑張って!
?!あ、え…っ、待って待って。国広は国広でいい所があるよ?!優しいし、強くてかっこいいし…!( あわわ、思わずぎゅう )…あっ、はい。( 即返事 / 慌ててぱたぱたと厨へ向かい )――お待たせ国広。( お盆にお椀二つ乗せ戻ってきて )…あ!安心して。お餅は存在しているから!←


  • No.129 by 山姥切国広  2019-01-06 09:26:24 



―――んぅ……、っ、…!( びく、恐る恐る薄らと目を開けば目前の光景にぶありと赤面、然し逃げずに再び固く目を閉ざし硬直 )
別に、気にしていない。それに主と他の刀剣達との会話を邪魔するほど俺は狭量ではない。寧ろ…あまりあんたと親しくしたら聡い者に勘繰られるだろ。だから遠慮したんだ。( ちらりと一瞥、その手をやんわり解いて )
……!( 相手の声援が耳に届けば益々気分を高揚させ、太刀の重い一撃を掻い潜り得意の機動力を活かして兄弟から一本を先取。成長したな、と己を評する兄弟からの言葉に誉桜を散らし輝く翡翠で彼女の方へ顔を向け )あるじ、主、見ていてくれたか…!
――…ッ、ふふ、冗談だ。あんたの気持ちが何処へ向いているかはちゃんと分かっている。だから、暗くなったりしない。( でこぴん、柔らかに微笑み / 極の兆し )…ありがとう。流石は燭台切、抜かりは無いな。…食うか。( ぐるる、と腹の虫 )

  • No.130 by 紫乃  2019-01-06 11:51:25 




ん、っ( ちゅ、と控えめに唇を舐めては顔を離し、まじまじと彼の顔を見詰めくす )ふふ。国広、目を開けてもいいんだよ?( 頬撫で小さく首傾げ )
そんなこと…もう前みたいに親しくしたらダメなの…?( しょぼん )
うん!見てたよ!強くなったね、山姥切!凄いよ!( 一本取ったことから感動のあまり目に涙をため彼の言葉に我慢が出来ず涙を流しすく、と立ち上がり徐に立ち上がると彼の方へ小走りで近づき抱き着いて )
ヴっ。もう…揶揄ったな!( むぅ )ふふ…国広前向きになってきたね。もうそろそろ…兆しが来たかなあ。…国広はどうしたい?( ふ )…ん、食べよう!いただきまーす。( 手を合わせ先にお餅をぱくり )


  • No.131 by 山姥切国広  2019-01-09 16:25:11 



……は…っ、俺からするのでは…なかった、のか…?( ゆっくりと目蓋を開き相手の視線とかち合えば直ぐに目を逸らし困ったように眉下げ )
いや、そういうわけではないが…。(  迷った末、先に部屋へ入るとちょいちょいと手招き )
なっ…何故泣くんだ…!?( ぎょっ、慌てて彼女を受け止め心配そうに瞳覗き込み )
――兆し?…ああ、修行のことか。強くなりたいとは思う、けれど…変わってしまうのが少し怖い。主は今の俺を好いていてくれるから。( 布ぎゅ )がっついて餅を喉に詰まらせるなよ。( くす、己も一口ぱくり )

  • No.132 by 紫乃  2019-01-10 00:32:26 




…えへへ。ごめんね、私からしたくなっちゃって。( 照れくさそうに此方も視線を逸らしては頬ぽり )
?( 手招きされると其方へ歩み寄り部屋の前に着くと )…国広?( しゅん )
ん、ごめん。嬉し泣きだよ。強くなった山姥切が見れて嬉しくて( あっはは、と恥ずかしそうに笑っては自身で涙を拭い )本当に強くなったね、山姥切。
…国広、…君がそう決めたのなら無理強いては言わないよ。でもね、私は…修行に出てどう君が変わろうが山姥切国広のままだと思う。それが君の出した”答え”なんだって受け止めたい。私は君を嫌いになんてならないよ。…だって自慢の近侍であり私の恋刀なんだから。( ふへ )
大丈夫だもん!( む / お餅に手を付けあむ )んんっ…美味しいっ( ほわわん )

  • No.133 by 山姥切国広  2019-01-10 21:09:42 



…構わない。偶にはあんたからもされてみたいと思っていた。( 自らの唇に指をあてがい、見せつけるようになぞって )
――…そら、来いよ。( 室内にて相手を迎え入れるように両腕広げ )
ああ、これでもっと主に使って貰えるだろうか。けれどまだまだ、伸びしろはあるはずだ。鍛錬あるのみだな。( ぐっ / 脳筋兄弟 )
紫乃…。俺は…っ、あんたの刀で良かった。これで心置きなく修行に臨めるというものだ。あとは俺の中で覚悟を決めるだけ…。( 己の胸に拳を当て、然し不安げに翡翠が揺れ )
うまいがかみひれない……( 餅びよんびよん )…こんな行儀の悪い所を見られたら怒られてしまうな。( うむむ )

  • No.134 by 紫乃  2019-01-11 00:27:34 





っ、( ぶわわ )えっ…と、その…もうできない…かもしれないっ( 顔を真っ赤に染め上げ俯き加減でぽそ )
――!ん、くにひろっ!( 寂し気だった表情も段々と嬉し気に顔を綻ばせとととっ、と相手の元へ駆け寄りぎゅう )
そうだね…!でも無理だけはしないでね。( 頭ぽむぽむ / ” ふふ、じゃあ今度は僕が相手になるよ、兄弟。 ”と小さい方の兄弟から声を掛けられ )
…ありがとう。そう言ってくれて嬉しい。…大丈夫。ゆっくり時間をかけて国広が決めた時でいいんだよ。修行はいつだって出来るんだから。( その拳に自身の手を包み込み、もう片方は頭を撫でて )
ふふ、確かに。歌仙と燭台切ならいいそう。( くすす )大丈夫だよ、今日くらいは大目に見てくれる筈。( にへへ )

ニックネーム: 又は匿名を選択:

トリップ:

※任意 半角英数8-16文字 下げ
利用規約 掲示板マナー
※トリップに特定の文字列を入力することで、自分だけのIDが表示されます
※画像を共有する場合は、外部の画像アップローダなどをご利用ください
※必ず利用規約を熟読し、同意した上でご投稿ください
※顔文字など、全角の漢字・ひらがな・カタカナ・アルファベットを含まない文章は投稿できません。
※メールアドレスや電話番号などの個人情報や、メル友の募集、出会い目的の投稿はご遠慮ください

[お勧め]初心者さん向けトピック  [ヒント]友達の作り方  [募集]セイチャットを広めよう

他のトピックを探す:1対1のなりきりチャット







トピック検索


【 トピックの作成はこちらから 】

カテゴリ


トピック名


ニックネーム

(ニックネームはリストから選択もできます: )

トピック本文

console.log("通った"); トリップ:

※任意 半角英数8-16文字

※トリップに特定の文字列を入力することで、自分だけのIDが表示されます
※画像を共有する場合は、外部の画像アップローダなどをご利用ください
※メールアドレスや電話番号などの個人情報や、メル友の募集、出会い目的の投稿はご遠慮ください
利用規約   掲示板マナー





管理人室


キーワードでトピックを探す
初心者 / 小学生 / 中学生 / 高校生 / 部活 / 音楽 / 恋愛 / 小説 / しりとり / 旧セイチャット・旧セイクラブ

「これらのキーワードで検索した結果に、自分が新しく作ったトピックを表示したい」というご要望がありましたら、管理人まで、自分のトピック名と表示させたいキーワード名をご連絡ください。

最近見たトピック