【色松の顔が】空野さんちと藤野さんち【六つ/BL】

【色松の顔が】空野さんちと藤野さんち【六つ/BL】

藤野イチ  2016-09-16 20:50:28 
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※色松しかいない
※色松がいっぱい
※カラ松3兄弟×一松3兄弟。
※自己責任スクロール
※設定がとてもドロドロ
※色松たちは平和です

↓以下設定

・空野家
かなりお金持ちの由緒ある三味線の名家だったが父親の横領が発覚、以後廃れた。以降酒を飲むと暴力を振るう父親から逃げる形で母親と離婚した父と暮らしていたが早くにして二人が離婚、その後父が蒸発した。今は三人兄弟で大きな家に住んでいる。

空野唐松…空野家長男。とんでもブラックな会社に勤めている空野家唯一の常識人の大人。頭の周りもよく状況もきちんと読める為にたまにモテたりもするが疲労感からもう女さえどうでもいい。下二人のことで精一杯な模様。空野家の大黒柱である。三味線の腕はかなりのもの。だが今となっては引くこともないためにほんの趣味程度にとどまっている。自己犠牲が強く、次男に対しても幼い頃から庇っていた過去がある。よく次男と幼い頃は入れ替わったりして遊んでいた。カラと一緒に帰ってきたボスらしき人物が親友の一松の兄であると知って驚きを隠せないし、カラ野お気に入りがまた一松の弟で最早笑いそう。追われている途中のイチに帰社中に会い、咄嗟に顔を隠すように上着をかぶせ女に見せ掛けて抱き締めてやり過ごした結果、惚れられてしまった。

空野カラ…空野家次男。イタリアのマフィアに属しており、ボスの右腕にまでなってしまっている。勿論純日本人。カラと名乗っているが本名は実は長男と同じくして唐松。長男とはふたごでうまれた弟。家を継ぐトラブルにならないようにと中学生のときに分家へ間引かれていた。不良となった後はドンに拾われそのままマフィアへ。廃れた家と暴力を振るう父親から兄弟を守ろうと考えを変え、兄と共にいまや三男を守る立ち位置に。ドンは命の恩人であり家族でもある。ブラックな工場とはマフィアとして縁があり、そこで働く市松と話すうちに外の世界を余り知らない彼を連れ出したいと思うように。

・空野カラ松…現在高校二年生のバスケ部青年。実は双子二人と血のつながりも半分しかなく、腹違いの父親の隠し子。双子目線からすると父親のいわゆる愛人が母親である。路地で過ぎた折檻を受けているところをたまたまではあったが当時大学生の同級生同士の唐松と一松に助けられる。唐松は後に弟と知り、暴力を受けるカラ松を次男や自分に重ねて弟として迎え入れた。…だけでなく一松の働いている高校にわざわざ入学してしまうほどぞっこん。


藤野家
いわゆる普通のアパートの一室に住む藤野3兄弟。実は母親がカラ松の母親と同じ。(父親は異なる)とはいえ母は名も知らぬ名家のおっさんと恋に落ちてすぐ三人を孤児院へ放り出したためそれを知っているのはイチのみ。(カラを苦しめた父親とやらを始末しようとしたときにそばに居た女が母だと知った。)

・藤野一松…藤野家長男。とある高校の保険医として働いている。唐松とは家柄の共通点からか息がとても合い、小学生の頃からの親友である。唐松と同じくして弟達を護るため、少しでもいい生活をさせるため勉強して保険医となった。カラ松を唐松と共に助けたものの、勿論そのカラ松が実は父親の違う弟だとは知らないし、警察に引き渡した女性が実の母親だったとも知らない。カラ松に好意を向けられているが大人になったらねー的なスタンスで毎回スルーしている。が、成長を感じさせられても居る。たびたび試合があるごとに何点入れたらつきあってくれるんだと聞かれている。ちなみに、何も知らないからまだ良いが実際は母親に対して自分たちを捨てたと嫌悪がある。勿論その知らぬ名家のおっさんにも。

・藤野市松……藤野家次男。なにをつくっているのかさえ言い難いブラックな工場で班長を務めている。藤野家で最も不器用な性格であり、最もコミュニケーション能力が低い。仕事でよく会うようになったカラがあまりにも陽気であるにもかかわらずひどく兄弟思いの味方思いの様子から少しずつだが心を許すようになった。が、小さい頃も不登校を重ねた引きこもり気質のため、世の中を余り知らないところもある。毎日家には帰ってはこれてる物のいつたおれるかわからない彼を介抱するのが一松の役目になりつつもある。

・藤野イチ…藤野家三男。イタリアのマフィアのドンだが勿論純日本人。…というのも、小さな男の子を狙って海外に売り飛ばすような誘拐魔に小学生の時にさらわれイタリアへ。言葉も周りも何も分からない世界に連れて来られたが生来この藤野三男はガッツがあった。無理矢理トラックから逃げ出してはスラム街の貧困した子どもたちと盗賊団を作り、そのリーダーとしてスリなどをして生計を立てた。その後は無事イタリアの孤児院に保護されたがこの三男。なにしろやんちゃ。昔の仲間達と共にマフィア結成。しかもイタリアで最も恐れられるように。弟の待つカラのために日本に共に帰国してみたらなんとそのお兄さんの親友は兄貴だった。本名は藤野壱。


少々お待ちを。

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  • No.39 by 空野カラ  2016-10-04 23:29:00 


>一松さん
あ、やっぱりすぐバレてしまった…流石、長年兄貴の親友をやってるだけあるな、一松先生。
(すぐにばれてしまったが弟と間違って怒る相手が新鮮で、これはこれで大成功だとニヤニヤ意地悪い笑みを浮かべて、言われた通りに名前の最後に先生とわざとつける。弟は松野で兄は唐松呼びの中、自分だけがさん付けなのは少し寂しいと眉を下げて「さん、なんてつけないでくれ。それこそさっきみたいに松野って言ってくれてもいいんだが、それだと弟と被ってややこしいし…カラって呼んでくれると嬉しい。一応、同い年だからな」と、首の後ろを掻いて苦笑い。)

  • No.40 by 藤野一松  2016-10-05 00:08:23 


>カラさん
…そりゃー、まぁ。でも、声は似てるよね、一瞬分からなかっ…(第一声では、気付かなかった事を伝えて、ふと一松先生と呼ばれた事に気付いた上に相手の表情を見て、自分は何て事を言ってしまったんだと顔を赤くして慌て出し「そ、それ止めて。……俺はカラ…さんの先生じゃないし、そ、その…間違えて怒鳴ったのは悪かった、から」と弁解しながら、けれど自分は相手の事を呼び捨てにする事に抵抗があり、そこに矛盾が生じる事にハッと気付いて一瞬目を見開くも困ってしまい項垂れて)

  • No.41 by 藤野市松  2016-10-05 00:32:00 


>カラさん
…っひ、壱の事…好きなんだね。
(突然、落ち着きのない素振りを見せる相手に三男の事を大切に思ってくれているんだ、と。兄としてなんだか嬉しい気持ちもあって小さく笑みを零し其方へ顔を向けて思ったことをぽそり。リビングへ着くと適当に座ってくださいと、席へと促し己は台所へ。食器棚から珈琲カップを一つ取り出し、粉末珈琲をスプーンで掬いだし一、二杯入れてお湯を容れると香ばし珈琲の匂いを漂わせ。相手の前に差し出して)

>一松兄さん
あっ…ごめん。
(相手に指摘されると自身の右側にあるシートベルトを片手で適当な長さに伸ばし横にある固定用バックルに差し込み準備完了。「ん、美味しいし…好き。」と両手で缶を持ちコクコクと飲み干しているとふと相手の学校の事について聞いてみようと「…兄さん、学校…楽しい?」とちらり横目に聞いてみたり)

(/あら、私も何となくそんな気がします← )

  • No.42 by 藤野一松  2016-10-05 01:06:59 


>市松
……学校?…別に。ガキ共がうるさいだけ、楽しい事なんてないよ、(信号待ちで一口ココアを飲んでからんー、とハンドルに軽く凭れながら考えるけれど、思った事をそのまま述べて「…どしたの、急に。何かあった?」と信号が青に変わったのを確認してから車を発進させ、前を向いたまま相手に問い掛け)

( /おぉ!!独り善がりでなくて良かったです(笑))

  • No.43 by 空野カラ  2016-10-05 07:36:59 


>一松さん
あぁ、すまん。怒鳴ったことは怒ってないから気にしないでくれ。名前の件も、一松さんの呼びやすい方でいい…というか、俺も一松さんと呼んでいるからお相子だな
(真っ赤な顔をして慌て始める様子がなんとも可愛らしくてクスリと小さく笑うと、弟への差し入れと一緒の袋に入れていたペットボトルのミルクティを取り出して赤く色付く頬にぴたっとくっつける。からかいすぎてしまったみたいだと相手の表情から読み取れば、また苦笑いしてお詫びの品だといいミルクティを差し出すと、「もし一松さんに予定がないなら、俺と二人っきりでディナーでもどうだ?奢るぜ~?」とフッ、なんていたいたしく格好つけた物言いで夕飯のお誘い)


>班長さん
勿論、心から尊敬しているし愛してるぜ~?イチさんは俺の恩人でもあり頼れるボスでもあり可愛い弟みたいな人だからな。前の仕事でもイチさんはかっこよくて……、
(支持された通りリビングで大人しく、はないが待機をする。差し出された珈琲に目もくれずに指パッチンをして愛していると大きな態度で宣ったかと思えば自分にとってボスであるイチがどんな人なのかまで聞かれてもいないのに力説し、はっと我にかえればやってしまったと眉をさげて「珈琲ありがとう、班長さん。」と今更感が否めない感謝の言葉を口に出して珈琲を一口飲む。)

  • No.44 by 藤野市松  2016-10-05 11:06:32 


>一松兄さん
え…んん、別になんもない。…どうなのかなぁって思っただけ。
(長男の職場のことについてあまり聞いていなかったように思えたので少し興味心で聞いただで特にこれといって何もないわけで。長男らしい答えにくすっと笑うも首を左右に振り何もないことを伝えて。「…なんだかんだ言ってやってきてるんだから兄さん、凄いよね。…本当は…子供、好きなんじゃないの。」嫌いなら即止めそうな感覚なのに何年もやってきてるのだから文句の一つ二つそれ以上あるとしても楽しいんじゃないかと推測して)

(/そうですね(笑)ノリが似てる方がいらっしゃると私は嬉しくて、嬉しくてしょうがない← )

>カラさん
っふふ…へえ、そうなんですね。
(ちらりとリビングにいるであろう相手を見てみればキョロキョロ辺りを見渡したりと落ち着きがない。なんて証言したらいいのかある意味落ち着きが見られない。マフィアのイメージとは強面で冷静な感じのオラオラ系なのを予想していたのだが、目の前の相手にそれは感じられず何度も言うが本当にマフィアなの、貴男。あれやこれやと知られざる三男の事を嬉し気に話す相手を興味津々に話を聞き入れていると突然話が途切れてしまうとその続きが気になるのか「…前の仕事の壱、ってどんなのだったんですか?」と三男からそこまで仕事の話を聞いたことがないのでどんなことしているのか聞いてみて)

  • No.45 by 藤野一松  2016-10-06 02:51:40 


>カラ
……ヒッ、(ペットボトルの冷たさに一瞬驚いて体を竦ませるも、火照った顔には心地好く感じてきて「…どうも。」と取り乱した自分を見られたせいか、目線を逸らしたまま受け取り眼鏡が若干ずれる事も気にせずにそのまま頬に押し当てて、気持ち良さそうにフゥ、と息を漏らし。ディナーに誘われれば、これまたこの男は突然何を言い出すのかと「は?…飯…って、俺とですか?」と、驚きと呆れが混ざった様な表情で、よく知る彼の兄と弟と同様に変な言い回しでカッコつける相手を見て)

>市松
…は、何言ってんの。好きな訳ないし、本当あれ位のガキって扱いづらいからね…クラス持ってる先生とか尊敬するよ、(学校で見る可愛げのない生徒達を思い出しつつ大袈裟に溜息を吐いて、けれど一応フォローするように「ま、たま〜に面白い奴はいるけどね。」と付け加えて。細い道を抜けると見慣れたアパートが見えてきて、敷地内の狭い駐車場に入ると助手席に腕を回しゆっくりとバックで決められた位置に車を駐車させてエンジン止め「ほら、着いたよ。」と、軽く伸びをしながら降りるよう促し)

( /ですよねですよね!ノリが合うと話しやすくて嬉しいし、気が楽ですよね!!)

  • No.46 by 藤野市松  2016-10-06 05:14:35 


>一松兄さん
…それ…もしかしなくてもカラ松君でしょ。兄さんにぞっこん中の。
(三男の様なやんちゃ盛りの学校の生徒達に文句たらたら。そうはいいつつ結構長年接してきてるじゃんかよ。それでも好きだろ、生徒達のこと、なんて言えるわけがない。その代わりにバックし始めた相手を横目に大きいため息を溢してそかも聞こえるように(←)ありがと、と礼を行ってから車と扉を開け降りると、"面白いヤツ"と言えばあの子しか思い出せずにまにましながらそういいのけ)

(/そうなんですよ(苦笑)私、こう見えてコミュ症なので本当に嬉しいんですよ。)

  • No.47 by 空野カラ  2016-10-06 18:27:06 

>班長さん
イチさんはとにかく仕事が早いし、部下に下す命令も的確。流石は上に立つナイスガイ…俺らが認めたドンは世界一格好いいんだぜ~?この前も、1カ月はかかるだろう大きな仕事をたった10日でクリアしてきて…
(自分のボスの自慢話は尽きることがなく、仕事ができる男だ、腕も確かで頭がきれる等長々としゃべり倒しては、時折頬を緩めて笑みを見せたり瞳を輝かせて自分が知る藤野イチという男の魅力をつらつら述べる。まるで、子供が自分の応援するヒーローの話をするかのような到底マフィアの成人済み男性が目の前で話をしているなんて思わせない幼稚ぶりも披露し、もう充分語りつくしただろう頃には少し珈琲は冷めていて。それを一口のんだ後にカップを机の上に置くとキリリとかっこつけて「仕事内容は…トップシークレットだ」と数秒間謎の溜めをしてから、内容までは聞かれてもいないのに無駄にイイ声で言い切る)


>一松さん
勿論、俺と一松さんの二人で。
(指パッチンをして二人で食べようともう一度誘うけれど、そういえば仕事終わりで急な話しだったかと相手の反応を見て思い出す。頬を赤らめたり慌てたり、肩をすくめたりとなんとなく小動物を連想させる可愛らしさについ同い年というのも忘れて相手の頭へ手が伸び、よく弟にするように優しく撫でると、「疲れているなら無理しなくてもいいぞ?今日はブラザー達がいないから最初から一人で外食する予定だったんだ」と珍しく真面目にフォローをいれると「俺に料理のスキルがあればよかったんだけどな」と拳を固めて悔しがるといういらない一言まで付け足して)

  • No.48 by 藤野市松  2016-10-06 19:34:17 


>カラさん
ふひ、いいよ、別に。知ってるから、それくらい危険なトコに行ってるくらいは…、
(うんうん、と相手の話に相槌を打ちながら聞き入れていると、不思議なような意外というか。なんだか今の甘えん坊な三男ではないような想像を遥かに超えたカッコいい三男らしい。内容なんて聞かなくても相手も三男も危険と隣り合わせなのだから聞かなくたって十分理解できるだからこそ相手にはこれからも三男の事を守ってほしい。「…、アイツのこと…壱のことよろしく頼みますね、マフィアさん。…あ。珈琲、淹れ直しますね」結構な時間を喋り続けたので珈琲も冷めているだろうと相手の目の前にある珈琲カップを取ろうと腕を伸ばし)

  • No.49 by 藤野一松  2016-10-06 23:17:35 



>市松
……なんでそこで空野が出てくんの…。確かに面白い奴だけどさ……って言うかぞっこんって何、(ぞっこん、と言う言葉にあからさまに表情を引き攣らせながら、車を降りドアにロックをかけると、音で気付いたのか普段餌をやっているノラ猫がチラホラその辺から出てきたので「後で、飯やるからベランダまで来いよ〜」と足に擦り寄ってきた一匹を撫でながらノラ猫達に声を掛けると自然と表情もふにゃんと緩るみ)

( /私もそんなコミュ力ある方ではないけど、傍に行ってなでなでしてあげたいです←)

>カラ
……や、そこ強調しなくて良いから…って何、うわぁああ(わざわば指を慣らしたり、自分と2人だけとやたら強調する相手にツッコむと、相手の手が伸びてきて撫でられ、基本的にそんな事をされる事がない為もあって思わず声を上げて両手で頭を押さえて「……あ、お、驚いただけだから。気にしないで…。それから、飯…今日は、市松もイチも多分遅いから、適当に済ませようかと思ってて、その…行きます?」と実は結構お腹が空いており、通常なら誘いに乗らない所を行っても良いと頭を押さえたまま、おずおずと応え、料理スキルがどうとか言っているのはわざとスルーして)

  • No.50 by 藤野市松  2016-10-07 04:54:42 


>一松兄さん
…なんとなく?…え、僕に聞かれても…意味的に…そういう意味でいいんじゃない?……後はご本人に。
(偶々仕事が夕方に終わったこともあり、相手も部活帰りで鉢合わせになって途中まで一緒に帰ることもあったりして。部活や兄さんの話を永遠と続けていた子であり表情もコロコロして面白い子という印象が。後は衝撃的な発言もしていたような気もしないようなするようなあまり聞かない事にしょうとして覚えているのはその言葉だけという感じで小首をかしげ苦笑い。にゃ、と声が聞こえると目線を下へやると野良猫がぽつん。それに気づいた己はしゃがみ込んでそっと抱き上げると「…僕も腹減った」と腹の減りを訴えて)

(/おぉ、うれしいn…ん?え?なでなで…、とは?!)

  • No.51 by 藤野一松  2016-10-07 16:57:31 


>市松
……え"…何今の言い方…空野本人が言ってたの?…市松、アイツと会ったの?(市松の言い方から本人の口から出たのだと推測し、ぞっこんだ等と宣うにも頭を抱えたくなるが、それより学校での自分の事を自分の素振り等をバラされてはしないかとその場で猫の頭に手を置いたまま固まって。にゃおん、とご飯を求める猫の鳴き声にハッとして「…俺もお腹空いた。」と弟のセリフを真似てみて)

( /や、私もコミュ障気味で苦労してるので、コミュ障って聞くと加護欲が(笑))

  • No.52 by 藤野市松  2016-10-07 19:51:43 


>一松兄さん
ん、珍しく仕事が夕刻に終わった時に…一度だけ。たまたま会って帰っただけだけど…どうかしたの?
(そんな相手の反応にきょとんとした表情を浮かべ相手の質問には素直に小さくこくり頷き。相手が何を思っているかなんとなく察したのか抱き上げたままの猫をそのままに相手の元へ歩み寄ると向かい合わせになって抱きかかえた猫の前足を持ち上げ相手の頬にぽん、とあてがい「兄さんが思っているようなこと言ってないから安心して。部活の話、とかそんなのばっかだったから。…行こ、こいつらの飯作らないと」もう一つの猫の前足をも落ちあげ相手の頬にぽんとあてがい小さく笑って)

(/なんでですか(笑)それは私とて同じようなものではないですか。いいですか撫でても←)

  • No.53 by 藤野一松  2016-10-08 03:40:37 

>市松
……うぅ…肉球ふにふに…ぷるぷる…天国…(猫の肉球の感触を目を閉じて堪能すると「なんだよ、猫可愛すぎかよ、俺の弟の可愛いすぎかよ…」と猫ごと市松を抱き込み、相手の肩に頭を乗せると更に小さな声で「なんかごめん、取り乱しちゃった……さてと、まずお前達の飯だったな」と、相手の腕の中の猫の頭を撫でてから体を離して、ポケットから家の鍵を出し)

( /どうぞ!撫で返しますよ!!←倍返しで!!←)

  • No.54 by 藤野市松  2016-10-08 10:02:11 


>一松兄さん
ほらほら、猫マッサージだy…うわっ、ちょ…いちまつ、にいさん?
(相手の頬を時計回りにゆっくりほぐしていくようにやれば御覧のとおり相手は嬉しそうな表情をしていて。そんな表情を目の前にしては己も嬉しくなって引き続き猫マッサージをし続けていれば、突然抱き込まれてしまっては動揺したように相手の名前を呼ぶもぽそり小さい声で呟きが聞こえては「んん、平気。少しだけでも疲れ…とれたんならいいよ。な?」と腕の中に居る猫に問いかけては元気ににゃ!、と鳴き声を上げ。よっこいしょ、と立ち上がると下に猫を置いて頭を撫で乍「後でベランダでね…、行こ。兄さん」相手の裾を掴んでくいくい引っ張り)

(/なっ、なんだと…?倍返しだって…?くっ…そんなもの私だって倍の倍返ししてやるんだから!(なでなで/← )

  • No.55 by 空野カラ  2016-10-08 18:58:07 


>班長さん
勿論、イチさんは俺が命を懸けてでも守り通すぜぇ?…ああ、すまん。お疲れの所気を遣わせてしまって
(自分のボスの自慢話をしていた時と同じ調子にのった口調で守り通すなんてふざけたような約束をしているものの、瞳だけは本気の色。自分の長話のせいで冷めてしまった珈琲を淹れ直してくれる相手の気づかいや優しさに甘えてお願いすると、自分たち以外には誰もいないというのにまわりを気にしたようにソワソワし、「あと…今度は砂糖かはちみつを…用意してもらえるとありがたい…」なんて贅沢を小声で。)


>一松さん
あ、ああ…わかった。一松さんも、もう突然撫でたりしないからそんなに怯えなくてもいいぞ…?
(突然の大声というか相手の驚き様に自分もビクリと肩を揺らして手を引っ込める。パーソナルスペースを計算し忘れたのと、仲良くしようと急ぎ過ぎたのとで逆に相手を怖がらせてしまったと反省していれば、まさかのお誘いOKの返事に、それまでのしょんぼり顔が嘘のように明るくなって「行く!今日は一松さんの好きなものを食べに行こう」と頷く。「あと、車を貸してもらえると助かる」とチラチラ見て)

  • No.56 by 藤野一松  2016-10-08 19:24:47 

>市松
……ん。今日はとっときの猫缶奮発してやろっかな、ヒヒ、(弟に服の裾を摘まれたまま鍵を開け中に入り、玄関から廊下に続く証明のスイッチを入れてから靴を脱ぎスリッパに履き替えリビングに鞄と上着を置くと猫缶を取りにキッチンに向かい、その行動の途中市松の前を通ろうとして思い出したように「また猫マッサージ、してほしいなー。」と自分の両手で相手の両頬を挟み、グリグリ動かしながらお願いして)

( /よしきた!倍返しじゃあ!!←なでなでなでなで←)

>カラさん
……別に怯えてるわけじゃない、です。慣れてないだけで…(ぼそぼと答えると頭を押さえていた手を再び白衣のポケットに突っ込み、相手のしょんぼりした表情に悪い事をしたなぁ、と自分のパーソナルスペースの狭さに内心溜息を吐き、更に相手が嬉しそうに表情を変えれば、ホッとして自分まで嬉しくなったような気がして。自分の好きなものと言われれば「ぼ、僕の好きなもの…手羽先とか…?だから、普通に居酒屋とか行きます?…あ、や、俺、送ってくんでカラさんは飲んで下さい。」と自分が運転するウマも伝え)

  • No.57 by 藤野市松  2016-10-09 00:28:54 


>カラさん
…え…?いや…これぐらい大したことないですし…お気になさらず。
(あちらの仕事関係の事ならばこの人になら三男の事を任せられる。軽はずみな口調であっても相手の目を見てみれば一目瞭然。この人なら大丈夫。信じてもいい、そう確信しては「…お願いします、壱のこと。…でも…貴男こそ、無理なんてしないでくださいね」とだけ一言いえば相手の飲みかけの珈琲を受け取り台所へ行く途中に小さい声で頼み事が聞こえ。くす、と小さく笑うとそのまま台所へいき珈琲を淹れ直した後、上の棚にしまってあったはちみつを取りだしおぼんと一緒にリビングへ戻ってみればどうしたのかそわそわ落ち着きがなくて首を傾げテーブルの上に珈琲とはちみつを置くと「…どうかしました?」と問いかけ)

>一松兄さん
!おぉ…いいんじゃない?あいつら…絶対喜ぶ。
(此方も同じようにリビングへ真っ先に向かい上着と鞄をソファへおいて相手の手伝いをしようと前を向いてみれば突然両頬の頬を挟まれた挙句゙むぐっ゙と変な声を漏らしてはされるがままである。何事かと必死に目で訴えてみては先程したあの猫マッサージのことらしい。相当気持ちよかったのか相手のお願いを断る理由もないのでこくこく、頷き)

(/うっ、わっわわわわっ!…くっ、私だって負けないんだからっ(なでなでなでなでなで←))

  • No.58 by 空野カラ  2016-10-09 05:14:35 


>一松さん
慣れてない…?
(怯えられていなくてよかったとほっとすれば、それが自然と顔に出ていて頬が緩むけれど、慣れてないという発言にきょとんとする。ふと幼いころに兄に撫でてもらった記憶を辿れば、この人も自分の兄と同じ撫でる側だったのかと一人勝手にほっこりして、また相手を撫でたい衝動に駆られて手を伸ばしかけるが慌てて引っ込め「フ、今宵の舞台は居酒屋…だな。じゃあ、お言葉に甘えて一松さん運転でいこう。車までの案内も頼む」と格好つけてから頷く。)


>班長さん
は、班長さん…‼
(さっき会ったばかりの自分の心配までしてくれるこの優しさに、藤野家の兄弟は女神なのかと感動して相手の名前、というかあだ名を口に出す。目の前に出された珈琲に、小さなスプーン一杯分のはちみつをいれてくるくるかき回すと「あっ…いや、イチさんの帰りが遅いと思ってな。…実は少し心当たりがあるから確認をとろうか考えていたんだ」と自分がそわそわしていた理由をはなすと、その心当たりのヒントだとずっと忘れていた携帯を見せて電話番号と実の兄の名前が書かれた画面を表示)

  • No.59 by 藤野市松  2016-10-09 11:11:31 


>カラさん
…はっ、はい?
(名前ではなく仕事場でよく呼ばれるあだ名を呼ばれてはお盆を両手で持ってびくっ、と肩を揺らし何ですか、というような目を向け椅子に座ると相手のそわそわしていた理由が分かるとちらり時計を見やり「…もうそろそろ…帰ってきてもいいころだと思うんですけど…ちょっとアイツに電話を………、え。唐松、さん…?」ポケットからスマホを取り出し三男の電話番号を探している途中に心当たりがあるという台詞で其方へ顔を向けて見やれば見たことのある文字が。なぜ、壱と唐松さんに共通点があるというのか。一番上の兄ならわかるにせよなんで…と意外そうにその相手の名を呟き)

  • No.60 by 空野カラ  2016-10-09 19:50:51 


>班長さん
きっかけは俺もよくわからないんだが、時々兄の心配をして様子を見に来てくれているらしい。兄も満更でもなさそうだったから問題はないと思うぞ
(満更でもなさそうという言葉の裏側に、ドンがわざわざ会いに来てくれているのに嬉しくないわけがないという言葉がちらちら見え隠れするが自分は清々しいほどに良い笑顔。確認はメールでもいいだろうと簡単に一言送ってから携帯をしまうと「そういえば、班長さんは俺の兄とは知り合いだったのか?」と視線を画面から相手へ変えて首を傾げる。)

  • No.61 by 藤野市松  2016-10-09 21:00:56 


>カラさん
…あ、いや…知り合い…というか…なんというか…、
(相手がそう言うなら心配はいらないのだろうが、なんでだろう。妙に心配になってきたんだがやっぱり電話をした方がと手元に持っていたスマホを見つめるも相手の質問に曖昧な答え方をするも視線を逸らし「あ…あぁ…その…恥ずかしい話ですけど…昔、学校にも行ってない引きこもりで…一松兄さんが家に帰ってきたときにその人と一緒に遊びに来たことがあって…それで…名前と顔を」薄っすらと覚えていたと小さい声でぼそぼそ話して)

  • No.62 by 藤野イチ  2016-10-10 10:17:12 


〉一松にぃ

(/本当にお待たせしてしまいふがいない主で申し訳ないばかりです…!そんなそんな恐れ多いばかりで!こちらこそ参加していただいて有りが盗塁王です…!こちらこそなにとぞよろしくお願いいたします…!)

!!きたっ!…いっちまっっつにーーぃっ!!!!!おかえり!なあなあ、びっくったか!?通り掛けだったし一松にぃ終わるの待ってたんだぜ!(どうやらジャッポーネにまで来てもまだ追いかけてくる敵勢力の輩は居るらしい。スーパーからの帰りに群がってきたイタリア人三名ほどに面倒げな舌打ちを漏らしたのは一時間くらい前のこと。どうにか安売りの日を教えてくれる優しいおばさま達や明るく挨拶をしてくれる元気な下校中の子供達の目につかないようにと路地にひったくってのしてきたのがそれから少し後。帰宅予定時間よりずいぶん遅くなったと泥がついてしまった白のスーツにイヤそうな顔をするもいっそのことここから近いし一松にぃのとこいっちゃおう!と思い立ったのが三十分ほど前のこと。駐車場の付近にてLINEが来たのにぱあと笑めばそのまま歩いてくる相手の姿にまるで小さな子供さながらに一目散に掛けより)今日は何食べたいか?俺、何でも作るぜ!



〉市松にぃ

(/本当に申し訳ありません、助けていただいてばかりで頭が上がらないばかりです……!!こちらこそよろしくしていただければうれしいばかりです…お優しいお言葉有り難うございます…!!)

うひひ、俺、にぃ達のこと大好きだからな!い っただっきまーす!!(相手の心配などもつゆ知らず、ただただ幼少期のそれをそのままにしたような顔ではしゃぎながら自分も相手について行くような形で椅子へとどさりと腰掛けてはぱんっ!と小気味よい音を響かせて合掌。そのまま相手が箸を伸ばすのにさえ嬉しいと言わんばかりににまにまと笑みを浮かべながら見つめては己も箸を手に取ると、続く相手の言葉に市松にぃと遊びに行ける!?と目を見開かせきらきらと輝かせては嬉々としてみるもすぐにいやいや相手だって疲れているだろうとかぶりを振れば「せ、折角市松にぃおやすみ、なのにいいのか!?仕事、疲れてる、じゃないのか!?」とわたわたと返して)


〉カラ

(/引っかき回しただなんてそんな滅相もございません!とても助けていただきました、本当に有り難うございます。 もうなんと言葉をお返ししたら良い物か…!少しずつにはなりますが皆様のお相手を出来ることを至極幸せに思います。本当にありがとうございます…!)

ひひ、最初っからお前抜きで食べるのもなと考えてたトコだし、な。……あ。勿論藤野家空野家共に呼ぶつもりだから、市松にぃの相手頼むぜ?カラにとっても市松にぃにとっても楽しい時間になると思うしな。(いきたいと続ける声に相手の返事がどうであれ連れて行くつもりだったと言わんばかりに満足げににんまりと笑みを浮かべながらもそのままさりげなさげに買い物した後の荷物を持っていく姿に(…今の、ボスを相手にしての礼儀っていうか弟のお使い手伝うお兄ちゃんみてーだったな、)と密かに思ってはくつくつと静かに笑みをこぼすと、ふと流石は兄弟右腕その兄弟全て大好きすぎる余りに日本に来ちゃうし始末対象があるならこっそり消しちゃう系ドン。一つ上の兄と自分の右腕が互いに楽しそうな顔を見せ合うことを思い出したようにそう茶化しを入れては恋愛云々無きにしても市松にぃが誰かと楽しく話すことができるのも、カラがマフィアの血生臭い絡み抜きの話し相手が出来るのも二人の弟、的立場としては嬉しいのかにっと笑み向けて)

  • No.63 by 藤野市松  2016-10-11 20:06:00 


>壱
いんや…全然。寧ろお前と遊びに行けるのなら疲れなんて気にしないし、吹っ飛んじゃうよ。
(毎日毎日と日々ハードな仕事をやし過ごして大分疲れが溜っているとしても三男と会えることもこうやってご飯を食べながら話すことも出掛けることもできないかもしれない。だからこそこの休日をうまく使えないかと考えたのが、お出かけ。といっても仕事以外に外へ出ることがない己は行く宛もよくわからないこともあって自分から提案を出していながらも若干困っていたりする。相手の気遣いもすんなりと気にしなくていいとも言う様にすんなり返しつつ「んま、」と口におかずを運び白ご飯と一緒に食べて満足げで)

(/いえいえ、とんでもないです。頼りない私ですが少しばかり主様の力になれれば…と思ったので^^あまり無理はなさらず体にお気を付けくださいね。)

  • No.64 by 空野カラ  2016-10-12 11:25:03 


>班長さん
ああ、そうか。だから兄貴を…
(聞いた話から納得したのか小さく頷くと、細々と話す相手に笑いかけ「俺もあまり学校には行ってなかったから班長さんと一緒だ。…ふ、昔の俺は少しやんちゃボーイだったからな」と、フォローのつもりがナルシストを発揮して過去の自分を美化。またペラペラと自分の話をし始める前に咳払いで切り替えると「今度は班長さんのことを教えてくれ。昔の話でもいいし、好きなものの話でも、仕事の話でもなんでも。…もっと、班長さんと仲良くなりたい」とざっくりと自分が知りたい話題をふる)


>イチさん
っ、は、は、班長さんの相手!?何故そこで同い年の一松さんじゃなくて班長さんチョイスなんだ、ドン?
(あからさまに動揺してますと言わんばかりに肩がびくっと跳ねて、マフィアにしては分かりやすく声が震えて、かけてもないのにサングラスをかけなおす。もしや、自分の一方的な気持ち、つまり片想いがドンにはバレているのかとチラチラ顔色をうかがっては「ま、まぁ、そうだな、ブラザー達より俺の方が班長さんと話してるから班長さんの話相手をパーフェクトにつとめられるのは……俺、だな」とちゃっかり自分をプッシュ)

  • No.65 by 藤野市松  2016-10-13 15:13:06 


>カラさん
へ?…おっ、俺の事…って…言われても…なんで俺なんかと…仲良くなんて…、
(休憩時間に少し、そして家でばったりと出会ってからそう時間も経ってないのに相手の口から出たのは意外にも゙もっと仲良くなりたい゙その言葉で虚ろ目だったのが段々と目が開いていき。それも一瞬だけで見せた表情はさっと俯き加減になってはぼそぼそ呟いて)

  • No.66 by 藤野イチ  2016-10-14 19:57:05 



〉市松にぃ

……!!!市松にぃグラッツェっ!!でも、でも俺、市松にぃと過ごせるだけで嬉しいぜ。だからあんまり動き回らないところ……そうだ!(続いた相手からの台詞に幼少期や遠距離における寂しさも吹っ飛びそうな感覚を得たのか優しくしてくれる兄に感動したように瞳揺らし満面の笑みを浮かべるも相手も仕事が忙しい身、それだけではなく自分もイタリアに本拠地を置いているが為にただただ一緒に過ごせるだけでも嬉しいのは本心でもあり、かつ相手の疲労状態も心配なのか悩むようにどうするべきかしばらく思案してはふとぴんときたようで「ねこ!ジャッポーネで初めて猫カフェっての見たんだ!市松にぃと、ねことゆっくりしたい。」と爛々と答えては呟かれた声とほおぼる様子にふふんと満足げにしており)

(/たよりないなどとそんな滅相もございません…!市松(にぃ)本体様含む皆様のおかげでここも成り立っております。お優しいお言葉いつもありがとうございます!無理せずしっかり行っていきます…!/蹴可)

〉カラ

っ、く、…ごほ。まァ、一松にぃにはカラ松君が構いたがると思うしな?それに、市松にぃが兄弟以外に気を許してるとこなんて俺が知る限りでは初めてだぜ?これを機会にお互い仲良くなってくれりゃ心配もない…し…、…なぁ。たぶん市松にぃ、呼び捨てにされてもおこんないとおもうぜ。(明らかに動揺している。そしてそうでありつつもどこか、いやかなり嬉しそうにも見えないこともない慌てぶりに吹き出しかけるものの下手に笑ったら案外繊細なやつだから引っ込んじまいそうだし嘘は煽てておく、といっても嘘は何一つないのだがそうすることに決めるもやはり兄貴と兄貴分のような二人の恋愛ごとは微笑ましいやらこちらまで幸せになるやらどこかこそばゆいやらでにやにやはしてしまう。市松にぃが幸せになれる確証はずっと右腕に置いてきた以上はお墨付きと言っても過言はなく、カラが幸せになれる確証だって大好きな兄なら胸を張れる。冗談めかしてそう背を押すように言ってみては「ここぞってときに必殺技として呼んでみたらどうだ?」なんて歯を見せて笑み)

  • No.67 by 空野カラ  2016-10-15 00:45:52 


>班長さん
俺なんか、じゃない。班長さんは優しくて素敵な人だぜ?…恩人であるイチさんの好きな人は俺も好き、って気持ちをぬいても、俺は班長さんの事が大好きだ!
(一瞬だけ見せてくれた表情を笑顔にしたくて本心をペラペラと語り始めると、片想いの方の気持ちもあって大好きという言葉に少し感情が入る。自分で言っておいて今更やってしまったと笑顔のまま固まると「…しっ、知らない人が困ってるのを助けてくれる所とか、こうして俺の話し相手をしてくれる所とか、仕事終わりで疲れているのに珈琲まで入れてくれる所とか…あと笑顔も可愛らしいし、えっと…だから、班長さんはいい人だ」と視線を忙しくあちこちに泳がせる。まさかここで一目ぼれしましたなどとは口が裂けても言えずに薄ら頬を赤らめては、無駄に喉が渇いてしまい、はちみつ入りの甘い珈琲を一口)


>イチさん
班長さんを…よ、呼び捨て…
(ヘタレな童貞にはレベルが高すぎて口には出せず、頭の中で市松さん、い、ちまつ、市松…と呼んでみると予想以上に照れくさくて、ボンッと効果音が出そうなくらい一気に赤面する。友達なら呼び捨て位普通の事なんだろうが、いかんせんこちらは片想い中なわけで、名前を呼ぶだけでも照れくさくてかなわない。荷物を落とさないように持ち直すと、何やらニヤニヤしている相手に、咳払いをしてどうにか元に戻し「必殺技って…俺は班長さんを倒したいわけじゃないんだぞ」押し倒したいけれど、とやらしい脳内からの発信にまた自分で恥ずかしいやら情けないやら自爆しては、「…でも、まぁ…呼べる機会があれば呼んでみよう。ところで、その流れだとイチさんは俺の兄貴の相手をしてくれるみたいなんだが、そっちはどうなんだ?」と話の内容を変えて、今度はこっちがニヤニヤ悪い顔)

  • No.68 by 藤野イチ  2016-10-15 12:17:48 



〉カラ

ふひひ、市松にぃも喜ぶと思うぜ。…?カラは市松にぃのクォーレを射抜いて虜にしたいんじゃねーの?バァン。(悪いことも血生臭いことも色々やってきた自分と相手だがやはり夢中な相手が居るときはマフィアとしての威厳なんて保ってなど居られないくらい恋の火が燃えてしまうのは同じであるために顔を染める様子にもう幸せだし面白くて仕方が無いと言わんばかりに口元緩ませて眺めながら市松にぃのクォーレ、と自分の胸の前で掌でわざとらしくハートを作ったりしては相手のいつもの真似をするように指でバァン。カラも市松にぃの前じゃシャイボーイになっちまうんだもんなあ、なんてくくと笑むも勿論自分のことなどとうに忘れて棚に上げていたためか続く言葉に肩を跳ねさせては「そ、そりゃあそのっ…ぉ…俺が唐松さんの…なんて言うかー…、相手?話したり…とかそんな…真横に唐松さんが居てぇ…Nooooo!!」なんて恥ずかしがる割にまんざらでもない体で染めた頬に右手で触れてから一体そのテンションはなんなのか、どこから出るのか伊語でも滅多と言わないオノマトペをたまらなさそうに叫び)

  • No.69 by 藤野市松  2016-10-15 16:21:27 


>壱
…ッ、…ね、ねこ…カフェ…?
(仕事疲れもあるにもなくても今まで遠い所でやってきた三男だからこそ一旦、仕事の事も何もかも忘れて己も三男も息抜きすればいいし、実は己の目的はそれもあるのだが、丸一日限りでも数々の思い出を作りたいのもあって。あまり体力がなくとも何所か遠くへ行けたら…なんて思っていても相手はそれでも一緒にいるだけで幸せだからと無邪気に笑う相手を目の前にとやかく言うこともなく、己の疲労と体を気遣ってくれてほんと優しいで可愛い弟だ。そう…、とどこか諦めかけた言いぐさでもその言葉を聞いてなぜだか満足している自分がいて。ごはんを口へと運ぼうとしたその時、猫好きにはたまらない。聞き捨てならぬ言葉に肩をぴくり揺らしちら、と相手を見やれば初めて聞く言葉に何その天国、と言わんばかりに目を輝かせ「…ッ…そ、そんな…とこ…ある、の?猫…いっぱい…?」と興味を示して)

>カラさん
…え?
(そんな相手の想いはこの鈍感男には通じないというのかある意味相手の意味を理解できていないだけであって俯き加減だった顔をあげて呆然とした表情を浮かべては相手を見つめ。コロコロ変わる表情がなんとも面白い人。そう印象つけ乍そのあとの言葉に耳を傾けつつ気のせいだろうか。顔が赤いように思えて首を傾げると「…壱が帰ってくるまで、と思って…その、…なんていうか…ありがとうございます。…顔、赤いですけど…風邪…とか…」と椅子から立ち上がりテーブル越しに体を伸ばじすみません、失礼しまずと手を伸ばしたのは相手の額。ひたり、と手をつけ残った片方の手は自身の額につけんー、と温度を測り)

  • No.70 by 空野カラ  2016-10-17 00:51:28 


>イチさん
ココだけじゃない、班長さんの全部を攫ってくぜ~?
(ココ、と示す様に拳でとんとん胸を2回たたいて得意げにイタい発言。フラれる確率を全く考慮していないような強気発言の後なぜか得意げな顔をして「ふっ、マフィアから大泥棒に転職、だな」と頭の悪そうな発言。ただ、兄の相手をするだけというのにこの照れよう、自分の事を棚に上げているのも忘れてのんびり笑っていれば、持っていた荷物を片手で持ち直すという突然のゴリラ力を発揮してから「兄貴の事を大切に思ってくれてることは十分伝わった。…でも、今は俺とのデート中なんだから俺だけ見ていてくれないか、イチさん?」と腰に手をまわして抱き寄せる。自分で話題を振っておきながら兄が狡いと思ってしまっての勝手な行動だという自覚があるのか、案外あっさり手は離されて。)


>班長さん
えっ…
(驚きすぎて口に含んだ珈琲を吹き出しそうになるくらいに動揺して顔を一気に赤らめる。可愛らしい見た目に反して案外しっかりとした男性らしい手が額に添えられて、それでも自分の手より少し小さくて指なんて細そうだし少し冷たい、もしも冷え性だったりしたら俺が温めてあげたいしあわよくば…、まで一瞬で妄想すると「か、ぜではない…寒気もないしな。心配してくれてありがとう班長さん。」と精一杯の笑顔を見せるが顔の火照りはおさまりそうもなくて、寧ろ一気に意識してしまったがために心拍数が上がってしまい、このままでは心配をかけてしまうかもしれないとの判断で「っは、はんちょうさん、つめたい水クダサイ」と俯き気味に冷たいものを頼む。)

  • No.71 by 藤野市松  2016-10-17 20:00:21 


>カラさん
…え、でも…凄い真っ赤ですけど…
(己の行動が原因で相手の顔がリンゴの様に真っ赤にさせているなんて露知らずに暫くそのまま額を添えたまま熱を測るも少し冷たい手なら熱もすぐわかると思っていたのだが、そこまで熱もないようだし風邪じゃなければ何が原因なのだろう。益々、顔を真っ赤にさせる相手が心配になってきてしまうと寝室で一睡した方がいいのじゃないかと判断してばあ、あの…゙と口を開くも先に相手の方から。キョトンとした表情になるも慌てて台所へ向かい冷蔵庫から1ℓの水を取り出しコップに注ぎ込むと相手の元へ行けば目の前に置いて「…大丈夫…なんですか?」と心配げに問いかけ)

  • No.72 by 空野カラ  2016-10-18 19:11:53 


>班長さん
…っぷは。
(ドキドキと緊張しつつも今日はラッキーだと調子にのってしまいそうな気分が綯交ぜになって俯いていれば、目の前に差し出されたコップが視界に入って顔を上げる。貰った水を一気に半分くらい飲み干すと、多少落ち着いたのか短く息を吐いて一呼吸置く。仲良くなるつもりが心配をかけさせては逆効果だろうと、不安げにこちらを見つめる相手に「フ、心配は無用だぜ?体の丈夫さは空野家1だからな」と格好つけた言い方でキリリとした顔。そういえば、水を頼むときに言葉をさえぎってしまったんだと思い出して、まだ多少赤みの残る頬に手の甲を当てて冷やしつつ「さっきは言葉を遮ってしまってすまない。何か言いたいことでもあったのか?」と首を傾げて)

  • No.73 by 藤野市松  2016-10-18 20:04:20 


>カラさん
…え。あ…いや…酷く顔が赤かったものだったんで…治まらなかったら部屋で寝ていただこうと思って…。
(イカした顔というのだろうかそんな表情を浮かべつつ心配かけまいとしてくれた言葉に小さく笑っては前よりかほぼ顔の赤みも大分マシになってきたように思えてはホッと一先ず一安心だ。あの時に言いかけた言葉を聞き逃していなかったことに間抜けな表情になると首をぶんぶん振って説明をして。)

  • No.74 by 空野カラ  2016-10-19 19:26:50 


>班長さん
えっ…部屋で?…そんなに心配をかけてしまったのか。ありがとう、班長さん。
(相手からの答えにぱちくりと瞬きをすると、フっ、と小さく笑って手に持っていたコップをそっと机の上に置く。優しい一言にまた一層好きになる気持ちが大きくなって、頭を撫でようと手を伸ばしかけるけれど、それを阻止するのを狙ったみたいにタイミング悪く携帯の着信が鳴ると、すまないと一言入れて画面を見つめ、メールの要件をさらっと見ればまた少しだけ文字を打ちながら「イチさんはやっぱり俺の兄貴の所にいるみたいだ。だから、心配しなくても平気だな」と、視線を画面から相手へと変えて「班長さん、少し俺とデートでもしないか?」ニッコリ笑って首を傾げる)

  • No.75 by 藤野市松  2016-10-19 20:43:40 


>カラさん
あ…いえ…別に…大したことしてませ…、…?
(何をしようとしたのだろう。此方へと伸びかけていた手はそのまま宙に浮いた状態のままで先程、相手の兄にメールした時の返事が来たらしくその内容にあぁ…、と苦笑い。どんな出会いをしてそこまで仲良くなったのかわからないが、昔の印象で己の長男と同様に頼もしい人だし壱の事は任せても大丈夫だろうと一先ず一安心していれば思わぬお誘いにキョトンとした表情。「…は?え…っ、いや…あの…なんで…そう急に…デート、なんか…」お出掛けとかならまだわかるにしてもデートって普通好きな人とするもんじゃないのかなんて思うと思わず意外そうに問いかけ)

  • No.76 by 藤野一松  2016-10-21 01:13:59 

( /急に忙しくなって来れなくてすみませんー!!この後またレスしに来ますね!!)

  • No.77 by 藤野一松  2016-10-21 04:49:33 

>市松
…でも、あの缶詰め何処になおしたっけなぁ〜(弟の頬をウリウリ撫でて、無言になっている相手に少し首を傾げながらも自分なりに上手くスキンシップ出来たかな、と内心満足気になりシンクの下の収納の中をゴソゴソと漁って、平均的な男性よりも肉付きの良い尻を突き出しながら、とっときの高級猫缶を探し)

( /なでなで放置すみません〜!!なでなでなで←)


>カラさん
……今、兄貴の顔でも浮かんだ?…そうなの、俺アイツと同じお兄ちゃんだからさ。(自分の弟達を思い出して目を細めて笑い。行き先が決まり格好つけられると「あー、やっぱ兄弟だわー。」と呆れたように呟き、そして相手に車のキーを渡すと駐車場と止めてある場所を教え、自分は保健室に荷物を取りに行き施錠してから車に向かうと伝えて少し小走りにその場を去り)

>イチ
…え?え?…イチ、なんで此処にいんの?って、スーツ汚れてるけど…またドンパチっての、やったの?怪我は?…ていうか、格好目立つ…(突然現れたただでさえ目立つ格好の弟に驚くも、とりあえず車の後部座席に押し込んでから自分も一旦同じく後部座席に乗り込み、ジッと相手の顔を覗き込むと汚れた頬を指で拭ってやりながら「怪我はしてないの?」と眉を寄せながら問い掛け、ポケットからハンカチを取り出すと、それでもう一度頬を拭い)

( /こちらこそ、長く来れなくて入れ違いになってしまって申し訳ないです(涙)やっともう1人の弟にお返事書けて嬉しいです!!これから、よろしくお願いします!!)

  • No.78 by 藤野市松  2016-10-22 12:36:27 


>一松兄さん
…ぁ。
(相手にされるがままだった猫マッサージ基頬マッサージが意外にも気持ちよくて無言になりながら受けてほぼ放心状態。それも数分でㇵッ、と気を取り戻すと目の前に相手はいなくて。あれ…、と台所から物音が聞こえるので慌てて台所へ向かって。シンクからこんにちは(裏声)とでいうようにお尻だけ突き出て微妙に動いているのが見えその持ち主こそ長男である。「…ないの…彼奴らの飯。もしかしたら上の棚にあんじゃない?とっておきなら」とリビングから椅子と一つ持ち出すとそこへ上りごそごそ探し始め)

(/大丈夫ですよーっ!お帰りなさい!なでなで返してやりますよ、なでなでなでry← )

  • No.79 by 藤野一松  2016-10-23 00:09:42 

>市松
……えあ?まじか。…よっと、(相手の言葉にそれじゃあ自分も棚を探そうと、四つん這いのまま頭を打たないように後退り、すると市松の乗った椅子の脚にまたしても男性にしては大きめの尻がぶつかり、グラグラと椅子を揺らしながら、ぎゃっと小さく悲鳴を上げて)

( /ただいまですー!!私も頭皮が擦り切れるまで撫でますぜ!!←

  • No.80 by 藤野市松  2016-10-23 11:30:17 


>一松兄さん
見つけ…た…あ…?え、っわ…!
(奥の方にしまいこんでいたようでその猫の缶詰を見つけ出すと、ぐーと腕を伸ばしてもう少しすれば取れる…と思いきや突然椅子がぐらつき始めたので慌てて掴めるところを探すも異常なぐらつきに掴めようにも掴むこともできず横へ体が傾きはじめ衝撃を抑えようと瞬時に腕を伸ばし床に手をつくも体を支えられず手首からぐぎ、と鈍い音と騒がしい音と共に倒れて。)

(/やーん、禿げるまでするのは勘弁してくださいよーっ!おらおらおらっ←)

  • No.81 by 藤野一松  2016-10-23 18:08:15 

>市松
……がっ……は?市松!?(椅子で尻を打った後に継いで、背中に衝撃が来ると、それがすぐに弟(の主に下半身)だと気付き慌てて起き上がると、床に転がった相手が顔を顰めて手首を押さえていて。「大丈夫!?」と眼鏡がズレたままで這い寄り相手の顔と手首を交互に見やると、そっと手首を手に取って、痛いの?もしかして手からいっちゃった?と独り言に近い物言いで、腫れてきた手首を色々な角度から見たり軽く触ってみて)

( /あわわ!!摩擦で毛根死んじゃいますって←

  • No.82 by 藤野市松  2016-10-23 19:39:13 


>一松兄さん
ぁ゙ぁっ!!…いっ、ゃ…、にい、さ…は、はなして…いたいから…っ
(咄嗟の判断で腕を伸ばしたのはいいもののあの時、鈍い音が鳴ったように思えたのでもしかしたら捻挫しているかもしれない。びりびり痺れる様な痛みが走るにつれて相手に軽く握られてしまえばもう我慢ならないと言わんばかり声を張り上げその刺激が影響によって涙をじわり浮かべて。)

(/ふははは!貴方様が止めるまで私はやり続けますよ←

  • No.83 by 空野カラ  2016-10-23 20:40:47 


>班長さん
え?ああ、すまん。深い意味はないから心配しないでくれ
(キョトンとした表情を見せる相手に己も首を傾げて、ボスと同じようなノリで誘ってしまったんだと察すると慌てて訂正を入れる。初対面の人に突然デートなんて言われたらそういう反応になるだろうと眉を下げて項を掻くと、「イチさんが兄貴の方にいるならここに長居する理由がなくなってしまうと思って…要するに、デートなんかじゃなくて俺の我儘だ」班長さんともっと話がしたくて、と普段よくやる格好つけたイタイ言い回しを忘れて本心を述べると眉を下げて笑う)


>一松さん
…俺も一応同い年なんだけどな
(軽いやりとりをして車のカギを受け取ると保健室へと向かう背を見送ってから独り言を呟き苦笑い。同い年でも長男というポジションにはかなわないのだろうと結論付けて己は駐車場の方を目指して足を進めると、目的の車を見つけて鍵を開ける。荷物類を取りに行くのならば然程時間は取らないだろうと車内、助手席に腰を下ろすとポケットから携帯を取り出して時間を確認する)

  • No.84 by 藤野一松  2016-10-24 00:38:38 

>市松
…悪い、でもコレ捻ってるなぁ…とりあえず、水で冷やしといて?テーピングしとこう、(イテテ、とじいさんさながら腰を擦りながら立ち上がるとフラフラと救急箱を取りにキッチンから出ていき、内心俺のせいだよなぁ…と涙を浮かべた弟を思い出しながら、どんくさい自分を自己嫌悪して)

( /ならば、私も続けるまでー!!なでなでなでなでなry

>カラさん
……おまたせ、ごめんね。(白衣を脱ぎ机に散らばった私物を適当に鞄に詰め込むと保健室の消灯施錠をし、ジャケットを引っ掴んで駐車場まで小走りで向かい、少し息を切らして運転席に乗り込み。荷物とジャケットを後部座席に放り投げてから、フゥ、と一息ついて)

  • No.85 by 藤野市松  2016-10-24 20:54:54 


>カラさん
?え…我儘、ですか…
(相手の言う深い意味という言葉の意味も分からずそれもそれで首を傾げてしまうものの相手と出掛けるのも楽しいかもしれない。コミュ障の己が兄弟以外で真面に話せる日が来るなんて思いもよらなかった。短い時間だったが、本当に相手と話して楽しかったと思うし、相手の我儘というよりお出掛けならお誘いに乗ってみようと「…あっ、あの…じゃ…俺でいいのなら…ぜひ。お願いしてもいいですか…?」と仕事以外であまり出かけたことないこともあって色んな場所に連れて行ってくれるならと興味もあってお誘いを受け入れ)

>一松兄さん
っ…わかった。
(涙袋に薄らと張った涙を怪我をしていない方で拭いシンクの流し台の蛇口を捻り水を出し怪我をした方を冷やしていき。数分程手首を冷やした後、タオルで軽く拭いて相手の元へ「…兄さん、腰…平気?」と打ちどころが悪かったのだろう腰を擦りながら台所を出る姿を目の当たりにしたのもあって不安げな表情で問いかけて)

(/うぐぐぐっ、はっ…はげはげっちゃ…っ我は負けぬ←)

  • No.86 by 藤野一松  2016-10-31 03:14:48 


>市松
…あぁ、ごめん、コレ探してたら時間くっちゃって。…手首冷やせた?(救急箱の中になくて、と手首用の黒いサポーターを摘んで相手に見せると、テーピングするから、と相手に手招きして自分の前に座る様に促し「俺の腰の心配より自分の心配してな?おじさん腰痛なんか慣れっこよ?」とヘラリとして相手の頭をポンポンと撫でて)

( /私だって負けませぬ!!毛根げっとだぜ!←

  • No.87 by 藤野市松  2016-11-01 16:00:51 


>一松兄さん
…でも…あんま酷いようだったら病院行った方がいいんじゃないの…?
(安心させまいと柔らかい笑みを浮かべ頭を撫でてくれてもやはり不安気な表情。その表情のまま相手の目の前に座り込んで負傷した方の手を差し伸べて。すると、お腹を空かした猫達がベランダからリビングへ入りにゃー、にゃー、と訴える様な鳴き声をあげたり、すり寄ったりと色んな仕草でお腹の具合を訴えて)

(/わ、私の大切な髪がぁぁあっ!(←)ううっ、許さん。私の髪を返せーっ!(ぶちっ、)

  • No.88 by 藤野市松  2016-12-31 16:00:19 


……(じぃ)!あ、どうも…藤野家次男の者です、はい(ぺこ)
久しぶりに来てみたら大分下がってたんで、迷惑かと思ったけど…あげてみた。あの時みたいにまたみんなと話せたらいいのに…なんて思って少し期待してあげてみたんだよね(うひひ)…またみんなに会えたらな、って思うけど…どうかな…年末って多忙だから顔だせないよね…(しゅん)
それでも僕は待ってる…から、だからみんな…体に気を付けて。また会える日を楽しみにしてる、ね

  • No.89 by 空野カラ  2017-01-10 02:47:12 


班長さんが寂しがっていると聞いて颯爽と駆けつける…俺ッ!

数か月、いや…年を越してしまうまで顔を出せなくてすまない。仕事が立て込んでいて…いいや、言い訳なんてクールな俺らしくないな。今年もよろしくと遅くなった挨拶だけさせてもらうぜ~?
イチさん、一松さん、班長さんお久しぶり。

返事をしたいがそれはまた後で。まだ少し背後が忙しいからな…休日に来れたらまた!

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