一松 2016-02-26 22:49:07 |
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フっ…信じてたぜブラザー( 鏡取り出し/炬燵に入れて満足← )ライジングじゃなくて最低限度の一般常識の話をしていただけだからね?まず就職には( ブツブツ/早くもライジング )あーもー!俺がスーパー最強の長男ってことでいーじゃ~ん、チョロちゃんはこれだから頭もソッチも固いんだよ( ニヤニヤ )その口二度と開けぬようにしてやる( ギロッ )おわっ、シコ松が睨んできた~おそ子怖ぁ~い( 一松に寄り掛かって )
お、おそまぁぁあつ!!
(二度も蹴られてため息までつかれれば、半泣きでキッチンへ向かって悪魔へダイブ。律儀に本を読んで待っていたこちら側からすれば、頼もしく出て行った神父が泣きながら帰ってきた異常さに吃驚して受け止めると「え?お前何しに行ってきたの?泣かされに行ったわk」「ちがう!ただ、俺は一松が食べたいものを聞きに行こうと…」ここで色々と察して背中をポンポン。このままでは料理の完成が明後日あたりになってしまうとため息をつけばいつの間にか元気になった神父が「まあ、とにかくやろう。…カラ松sキッチン」と拳を固めてやっと取り掛かることに。
やっとひと段落ついた頃には昼なんてとっくに超えて夕方近く。数時間程度のお料理教室では技術は全く向上せず、情けなくも手は絆創膏だらけ。しかし一番作りたかったものは完成したのでまずまず、と満足。他のレシピが書かれた紙やその他諸々を借りたリュックの中に詰めて、一緒にかえるために恋人を探して)
お、エスパーにゃんこじゃん!何話ぶりだっけ?コラボとかグッズではよく会うよな~、元気にしてた?( へらっ/←メタい )え、マジ?やっぱ猫科にも俺のカリスマ性が、ぶっ…んっ…ちょ、トラ子わかってるって、俺もトラ子大好きだって…ほら、よしよし( ナデナデ )
あ…、( ムッ )…やだ。今日は俺のとなりで寝ろよぉ( 裾クイクイ )
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