一松 2016-02-26 22:49:07 |
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……そーかもねぇ。さてと、この話はもう終わり。ほら、冷えてきたしさっさと帰ろ。早くしねぇと飯食いっぱぐれんよ( 起き上がって )
(ふと目が覚めれば外は薄明るく、昨日はあのまま寝落ちしてしまったんだと周りを見渡してから肩を落とし、ぐっすり眠っている恋人の姿に小さく笑う。加減も忘れて二人して求め合った時間がくっきりと痕になって残ってしまっている首筋や肩をそっと撫でてから毛布を掛け直して、自分はそっとベッドから起き上がって風呂を沸かす。寝落ちしてしまったということは、まあ一応適当に拭いてはいるが体中まだ綺麗になっている訳もなく、もっと言うなら中のも多少残っているわけで、「一松、起きたら絶対怒るよなぁ…」と独り言を零して寝室へと戻る/わ、ありがとうございます。後、一段とドえr…ゲフンゲフン、魅力的な一松君をご馳走様でした←)
か、勝手に食っとけ…( ぐったり/手ひら )も…お前切り替え早すぎない?ホント、お兄ちゃん吃驚( ゼェハァ/← )
一松補給したいから、ちょっと大人しくしてて( ぎゅーっ/首筋に顔埋めて )
…( もぐもぐ/わざとチラ見しながらゆっくり食べ進めて、キスするときだけ一松だけを見つめる )いちまちゅぅ、美味しいねぇ…これが勝ち組だけが味わえる幸せってやつかなァ?( 非リア達へゲスい笑み/←殴りたいこの笑顔 )
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