一松 2016-02-26 22:49:07 |
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うへへ…マジマジ!ちゃんと奢っちゃう。お兄ちゃん嘘つかない!( キリッ/← )そっかぁ~じゃあ一松の為にアイス奢っちゃう~( デレデレ/タオルを掴んで相手の濡れた頭にポンポン )だよなぁ、俺も腹減った。駅前で降ろしてもらって、そこでなんか食おう。一松、おんぶ( 背を向けてしゃがむ )
げっ、アイツ背中にも目あるのかよ!退散退散っ
(野菜を切る音や火をつけるときの音など生活感にあふれた風景を見るのはこれで二回目で、でも今回は自分の服を着た恋人がキッチンに立つ後姿を見るという憧れていたシチュエーションなだけに瞳がキラキラ輝いて。慣れた手つきでどんどん料理を完成させていく姿に、早く俺のお嫁さんになってくれればいいのにな、なんて贅沢なことを考えながらずっと見つめていれば、いつの間にバレたのか怖い一言を貰って慌ててドアから離れる。今度こそは大人しくベッドにもぐりこむけれど、扉の向こうが気になってソワソワする)
っぁ…な、い、一松!?( 自由の利かない手を解こうとバタバタ )
へぇ、スリルがあった方が好みなの、お前…流石隠れM松。( 目を細めて )それじゃ…あんまし抵抗して時間とらせんなよ( 身体のラインをなぞるように触れて、上着を脱がせる/← )一松がイヤって言っても離さねえからな!覚悟しとけ( にししっ )
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