一松 2016-02-26 22:49:07 |
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…ん、( 相手の唇ぺろりと舐めては唇を離し満足気 )…終わったね、花火。帰る?( 首ゆるり )…ひひ、やっぱり?( にんまぁ )アレ、すんならほどほどにしてよね、おそ松サン( くつくつ )
――…んっ…、…は…あ、れ…ここ
(喉の渇きを感じ小さく呻き声をあげつつ薄っすらと目を開けてみれば見慣れた天井が目の前に。ここは己の部屋の隣の部屋であまり使われていないはずなのになぜ己はここで寝かせれているのだろうか。ゆっくりと膝を使いながら上半身を起こしたせいで額にあったタオルが目の前に落ちて。それはすでに熱の影響で生ぬるくなっておりなんとなく隣を見やれば恋人の彼が「…え…おそ松?」と小さく超えかけ。)
…ん、外れた( ふぅ )…あ、兄さんって見た目によらず……、細い方?あんだけビールとか酒類飲んでるからキュー●ー腹とか狸腹だと思ってんたんだけど…予想外( 脇腹つっー / ← )だが断る( キッパリ / ← )…、いや別に。たまたま思いついた言葉なだけじゃない?それ。( はっ / 酷 )
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