一松 2016-02-26 22:49:07 |
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……それ。もしかして…クソ松の?( ちら) 兄さんが奢んなんて珍しいと思った。( ひひ、 )うがぁぁっ!それ、それされんのがやだったんだよっ!離してってば( ぐぐっと押して )
ん…おそまつ?
(肩を叩かれ優しい声で起こされると、ぴくりと瞼を振るわせうっすらと目を開けてぼんやりと相手を見詰め。段々と意識が回復していくにつれ相手の事が心配になってきたのだ。よく眠れていたのだろうか、それが一番最初の心配点でもあってそっと頭を撫でると「…よく、眠れた?」なんて問いかけてみて)
…あ。おはよ、兄さん。…気分はどう?母さんがお粥持ってきてくれたんだけど…ちょっと食べれる?( 頭なでなで / そうなんですよね…、でも私カラ松君のなりが苦手でして…ああいったイタイ台詞をどう表現したらいいのかが…貴方様は凄いです。カラ松君もトド松君もなりきれるなんて…尊敬しますっ( きらきら ) )っ…え…?にいさ…いっ、( びく、尻尾ぴーん )
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