一松 2016-02-26 22:49:07 |
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はぁーそう考えると一松の背後さん狡ぃー…俺も一松に看病してもらいてぇー( ぐてーん/だらける長男 )…俺のかっこいい顔見たい?( ちらっ )
(考えたくなかった最悪の事態が目の前で起こってしまい脚が馬鹿になって1歩も相手へ近寄れない。嫌な気配を察した時には隣にいたシスターはすでに倒れており、玄関から感じる禍々しい何かは酷く懐かしい。それが何なのかが痛いほどわかるから見ることが出来ない。1歩1歩たどたどしい足取りでシスターの傍に歩み寄ると、膝から崩れ落ちて取られまいと掻き抱く。「いちまつ…?いちまつ、なぁ…」意味がないと分かっていても声をかけては抱きしめる。嫌な汗が全身から噴き出して胸が痛い、どうしたらいいんだろう、どうしたら一松を助けられるんだろうか、自分をここまで落とした張本人へ視線を向ける事も叶わず「な、…んで、アンタがここに居んの…」とか細い震えた声で問いかけると姿を元に戻し精一杯の威嚇/カフェオレも美味しいですよね!ミルクたっぷりが好きです…!!いやぁ、シリアス展開ですがコレ一松君大丈夫ですか…?)
このまま1年続いたら凄くね?そりゃ、忙しくて来れない日が増えると思うけど、来年の1月にまた馬鹿やれたらいいよな( ぽつり、/…どうしても?(しょぼ、))一松かわいい…( ぼそっ/親指でグリグリ弄り、人差し指中指の2本でつーっと脇腹を下へなぞる )
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