一松 2016-02-26 22:49:07 |
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まぁ…お互いの相棒に苦労するかもしんないけど、俺らでできる範囲で支えてあげないとね( ちら、 ふぅ、 )ニートだし、童貞の俺らに何ができるかわかんないけどさ。…あ。ちょっとおそ松。顔、拝ませてくれんでしょ?なんで隠すわけ?ね、おそ松。ねぇってば( 席から立ち隣へ来れば、頭ぽふぽふ、
)
これといって特にないよ。…ん、じゃ行こ。
(もう少し甘えて居たかったが、そろそろ時間のようだ。ややな残しいが、仕方がないと、此方も身を離し相手の言葉にこくり頷き上記を。寝室から出て、玄関へと行こうとすれとなにやらぞわっ、と寒気を感じ始める。何。なんなの。何処かで感じたことあるような…。駄目だ。ここから出たらやばい気がする。そんな自身でも感じたことのない恐怖感に戸惑い乍玄関の扉から後ろへと後ずさる様に離れようとしたその時―扉が勢いよく壊れ気が動転していれば腹に鈍い痛みが。その場に力がなく崩れ落ち腹へ手を伸ばすと冷たい感触の物と視界がぼんやりと写るあの憎き悪魔の姿で意識が途絶え横へと倒れ/…ですよね。私はどちらかと言えば甘いカフェオレが好きです。まだブラックコーヒーは飲めないお子ちゃまであります( どや/← )
初っぱなから久々にシリアスいれましたが、ごめん一松君…やられ役にしてしまって←)
へぇ…もうそんなにいってたんだ。スゴすぎでしょ、俺ら( おぉ、 /…そんな期待の眼差し向けたっていやだからね。俺は着ないよ、ぜったい( じとぉ、 ))…んっ…!( ぴく、 ))
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