一松 2016-02-26 22:49:07 |
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…ん、……っはぁ、( ちゅっ、唇はなして/短め )一松、腕枕終わりな…ここじゃ痛いからソファいこ?( そのまま横抱き/長男筋トレ頑張った )まあまあ、これってリア充にしかできない話じゃん?要するに松野家兄弟クソカーストの頂点だよ俺ら。そう考えたらこーゆーのもありじゃね?( にししっ )あん時もだからな!アレ、カラ松本気で口説いてたらしくってさー俺にもチャンスをくれとかうるせぇから…っとと、いっけね。ま、そんなもん( 口に手あてて/←最終的に拳で黙らせた人 )そーそー、俺の好きな色ばっかりだし、サイコーの景色。あと甘味処とかもあるからそこで休憩できるんだぜ?一石二鳥じゃん!( ふふん/楽しそうに語る←一石二鳥の使い方違うおばか松 )
へ?……あっ、い゛っっ!?!?
(駄目だと言われて唇を尖らせて不満顔をさらしていたが、ふいに耳元へ近づけられて目を丸くする。ボソボソ響く低く色っぽい声と、意味深なセリフに思考回路はピンク色。触られても特に感じない程、耳が特別弱いわけではないのにぞわぞわ背筋がくすぐったくなるような感覚に驚き腰を抜かして床に崩れ落ちると何が起こったのかさっぱりわからないという風な困った表情で相手を見上げて「う、……ぇ、あの、…あれ?俺こんなによってた?…あれ?」と上手く言葉が出てこないが混乱していることは的確に伝える。ドキドキいってる、心臓めちゃくちゃいてぇ…一松カッコイイ、なんだこれ、意味わかんねぇとぐるぐる考えては俯き、でもここで飲むのをやめてしまうのは惜しいとあと数時間しかいられない現実だけはいち早く脳内に叩き込んで顔をあげ「飲むのだめかぁ~じゃあ布団でいちゃいちゃしよーぜ、俺まだ寝たくないしさ~……それとも一松は、俺が恋人だとしても悪魔の我儘はきいてくんない?」とゆったり首を傾げて意地悪な質問投げかける。)
んん~?あんがとな一松…ってからかよ!?( 空の缶受け取り/大正解ですぞぉぉぉぉぉおッ!! )いーちーまーつくーん?全部飲んじゃったご感想は?( 一松のほっぺプニプニ/←おいこら )
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