一松 2016-02-26 22:49:07 |
|
通報 |
あ…?あれもういいの?どうでもいいカリスマ性の演説論ってやつ( ちらっ )…いひひ、仕方ねぇなぁ…行かないから離してくんない?おそ松。( 首ゆるり )えっ。あ、ちょっおそま…!いっ。( 顔を歪め )…っ~。ちょ、何してくれてんの兄さん( じとと、 / 十四松「!ねぇねぇ!なんか上で暴れてるよ!あっ、もしかしてやきゅーしてんのかな⁈俺も混ぜてもr(ダメだよ十四松兄さん。今は駄目。」十四松以外察する他の兄弟達← )その方がいいんじゃない?それからどっかうろうろしながらデートしよ、おそ松( にひっ、 )
ふふ…あら、凄い。私の好みを知っていたなんて…凄いわね貴方。
(そんなよくわからないキャラに偶には答えようと普段の職業を生かし少し荒かった口調から丁寧な口調へと変えるも棒読み染みた言い方になってしまい。相手に自身の好みを言ったのはこれが初めての筈なのだが、それは偶然に手羽先があったがためにああいった口調となったのだろう。ふふ、と小さく笑ってはテーブルの上に置いてある手羽先を見遣った後、其方へ視線を向けありがと、と礼を言って。己が頼みごとをしたことによって今迄の演技が無かったように素に戻る相手にそれならそうと普通に渡せばよかったんじゃ…なんて内心突っ込んで。いつの間にやら微塵切りした人参、玉葱を少し油を引いたフライパンへ入れ火をかけ「あんがと。じゃぁ…今から炒飯作るからこれ炒めといて。」と箸を渡し)
| トピック検索 |