一松 2016-02-26 22:49:07 |
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(/どうだ、俺からのキッスで癒されただろう?リップケアはばっちりだぜ、ブラザー( どやぁ/←うっっわ )帰ってきて一松背後様!!ほら、此処はリアルじゃないから…二次創作の世界は優しいよ!!!( 必死/← )ひえぇ…あの、ちょーっとポケモンセンターとは馬が合わなくて…私はお留守番してるよ( あわわわ ))
うわ、あっちぃ…一松、へーき?
(抱き着いてきた恋人の可愛らしさを肴にひたすら飲んだり、ふと思い出したように赤子を寝かせる手つきで背中をトントン叩く。そろそろ声をかけてみるかと顔を覗いて上記を述べる)
えっ、一松さんも食べたかったのか!?
(一松さんも、と言っているので自分も食べたかったんだと暴露しているのだがそこには気づかずに、好みが合うなんて運命(デスティニー)としか考えていない。「それなら、近くにいい店があるんだ!少し前に我儘boyの空腹を満たす為に入った所なんだが…」と、弟の十四松が暴れ出す前に見つけた場所を提案しては「そこでよかったら案内するぞ。一松さんの好きなお店があるなら連れていってくれ」と手を差し出して)
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