スレ主 2015-08-27 23:51:48 |
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猫巳
あ、飛べるんだ……うわっ!
(一瞬浮いたかと思うと、前のめりに倒れる。思いっきり顎を打って。)
……もう少し練習が必要かも
黒見
え?入る入る。ミミックは本来相手をこの中に引き摺り込んで捕食するんだから!
見た目以上に中広いし
(頭まで黒い所に沈めて)
>All
ちゃんやりなさいよ、こう!ブォ!!やってみなさい!…ダメね…
(居間で自分の仔ケロベロスに火を吹かせるため練習させているが少し覚えが悪く、自分の見本を見せ覚えさせようとし)
>三頭さん
わわわ、危ないよー・・・危うく自分が某テニス選手みたいに熱くなるところだったよ
(火が当たりそうになると、それをバク転で避けてため息をつく)
>猫巳
貴女居たの?…危ないわよ?この子まだ炎あつかえてないのだから、
(と事後報告し猫巳の方を向き、「ゾンビなのにバク転出来るとかゾンビじゃないような…」と呟きながら)
>三頭さん
ゾンビって、よく燃えるからね・・・あ、バク転はね、暇なときに柔軟体操してたら出来るようになったんだー
(日光を少し気にしながら、上記を少し誇らしげに言う。その後、子供のケルベロスを見て[やーん、可愛い!]とあまり驚かせぬよう、抑え気味の声で)
{時は新居生活2日目の昼頃、三頭と志田留は電気室・・・一階では3番目に大きな部屋にいた}
>all
骨っこ……カジカジ……やっぱり、酒田屋の骨っこが久しぶりにかじるが美味しいわ…
(今日は誰もいないから、と浮き浮きしながら秘蔵の骨っこをかじりついており、「今誰か居たら真面目に発狂するわ」と呟きながら)
>三頭さん
たっだいまー!やー、外は暑いね。長袖羽織んなきゃ燃えてたよー・・・うん、この位あれば何か作れるかな
(戸を勢いよく開け、周囲にあったデブリや廃材を入れたリュックを重たそうに部屋に入れると、中身を確認して三頭に[ねえ、何か作ってほしいものとかあるー?]と彼女の部屋をノックし)
>猫巳
!?い、要らない!ガリッ、イタァァァァァ
(突然ノックされビックリし、相手の返答を答えれば自分の舌を動揺のあまりに噛んでしまい悲鳴を上げ)
>三頭さん
大丈夫?あ、それとね・・・はいこれ、ボク要らないしあげるよ
(問答無用と言わんばかりに扉を開け、リュックのポケットを開けると骨を取りだし、手渡す)
>All
誰もいないのかしら?……全く
(親に呼ばれ冥界へ帰省し、用事が済み戻れば活気の無い家の中を少し心配しながら自室に戻り)
>三頭さん
むにゅ・・・くあぁー・・・
(何故か三頭部屋で下着だけで寝ている猫巳。その手には骨が握られており、帰省中に暇であったことが窺える)
[あのー、いきなり場面変えられると少し困ります(^_^;)]
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