ぬッ 2014-03-23 18:32:40 |
|
通報 |
>うづ
おおー、さすがうづ(笑)。んーそうか、残念だな…結構本気だったんだけど
(満更でもない様子で胸を張る彼ににこにこと笑いながらまた拍手を送るも、その笑いは何故か含み笑いに似ていて。勧誘が断られてしまえば言葉通り残念そうに首を傾げるも、最後の一押しと上記を付け足して。『……す、凄いな』不自然な点は多々あったが、しかしやはり初心者では出来ないものなので珍しく本気で驚いたように目を見開いて)
>志乃
それは…。夢だったら俺泣いちゃうかも。…俺は志乃のツンデレが好き
(見る見る内に真っ赤になっていく彼女に、可愛い、なんてポツリと溢して笑って。彼女が言った夢だったらという事には苦笑を漏らし上記を返しつつ本当に夢だったら嫌だと考えたのかもう一度相手を力強く抱き締めて。真顔で誉められた事には恥ずかしそうに俯きがちに笑ってからきちんと彼女に向き合いお得意の秀人ワールド全開で(←)相手を誉め返し。『うわ、マジでか。俺ってそんなにフリーダムかなぁ…。他には俺の事、風紀委員会で何か言ってた?』今知った事実に困ったように眉を潜めつつもやはり笑っていて。自覚がないと言いながら首を傾げてみせ)
>はやちゃん
そうだねぇ。…いやいや何それ。俺だって人間ですからね。完璧なんか程遠いよ。…おー良かった。うん、俺も自分で自分に何してんだってツッコミ入れてた~
(コンプレックス、という言葉に沁々と頷けば、次に耳に届いた事に首を振って否定して、『まー完璧になんてなりたくないけど』と薄い笑みを浮かべたまま小さな声でそう言って。似ていたと分かれば得意気に笑うも次の瞬間には何してんだ俺…と何故か少し落ち込んで。『フェレットって…。もっといい例えは無かったのかい』彼の言葉に頷いているも謎の例えが耳に飛び込んでくれば首を傾げて前記を。『秀人先輩秀人先輩言ってたあのはやちゃんが、女の子を守る立場になったのか…』兎に角彼らがラブラブと言うことが分かり出会ったばかりの彼を思い浮かべては涙を拭うフリをし。『…なんだよー』意味深な事を呟く彼に少し不満げに)
| トピック検索 |