ぬッ 2014-03-23 18:32:40 |
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> 柳さん
同じですねっ
( 嬉しそうに口角を上げ微笑み。「 本当ですかっ、そんなに大人っぽく見えちゃいます? 」けらけら、と冗談交じりに。「 柳さん親馬鹿 - 。柳さんも十分子供ですよっ」自分の妹の事を愛おしそうに話す彼に対してにやにやと。己を子供だという彼にこくこく、頷いて。「 ・・・っう。隠してる訳じゃ無いんですけどね .. 、此れからは柳さんに相談相手になってもらいましょ - かね。」ブツブツと呟きつつも。にい、と口角を上げ。「 その子の事雨も大好きなんで大切にしなきゃ柳さんをこてんぱんにしちゃいますからね? 」彼をじい、と見詰めれば )
> 瀬戸さん
え。いやいや -、赤ちゃんみたいにあんな素直になってみたいものですよ -っ
( 彼女の発言に目を見開き驚くも。己は多分彼女からして予想外の発言をした。見方が変わってる、とか変な子、と言われ続けるのも納得がいくだろう。「 な、何でそんな皆常さんの事知ってるんですか ・・・ 常さんからのスキンシップですか - やっぱり慣れないと思いますけどそれ以上に嬉しいと思いますね - 」彼女から彼の名を聞けば。ブツブツと恥ずかしそうに呟いて。想像すれば緩む頬を抑えきれなくなり)
> 常さん
毎日しちゃいましょ - かっ
( にひ、と笑み漏らして。「 あるんですかっ! まあどんな常さんでも好きかもです、」吃驚した様子を見せるも。曖昧な発言で。「 ・・・ っキザですよ。常さん、じゃあ幸福に変えてくださいね? 」彼の唐突な発言にくすくす笑うも。嬉しそうに頬を緩ませ微笑み。「 殴っちゃ駄目ですよ? 痛いのは禁止です、 ・・・ 雨も常さんが他の女の子と仲良くしてるとこ見ちゃうともやもやしちゃいます。あんまし仲良くしちゃ駄目ですからね -っ」心配そうに彼を見詰めれば。む、と口を尖らしつつ。「 何で緊張するんですか? 」揶揄するかのようにじ、と視線を彼の方に向けて。ぎゅ、と握り締められた手に驚き彼の方を見上げるも。照れ臭そうに俯いてぎゅ、と握り返せば。「 本当ですね -、やっぱり風邪が気持ちいです、」座り込んだ彼に対して己は少し前を歩くとぐぐ、と背伸びをして )
> 宇塚さん
いいや -、宇塚さんならできますっ
( 手をひらひら、と振る彼に対して。己は断言するかのように強く頷き。「 本当ですかっ、何話します? 何か話したい事あったりしちゃいますか -? 」彼からの承諾を得れば嬉しそうに頬を緩ませ。此方を見る彼と視線を合わして )
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