ぬッ 2014-03-23 18:32:40 |
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大凪さん>
その人は私より年上で誰よりも優しくて分け隔てなく平等にフレンドリーで……、彼が他の女の子と話していたら嫉妬している自分が居ますよ。
(興味深く激しく食いついてきた彼女に誰なのかを問われ、名前こそ挙げなかったがその気になっている人物の特徴を自分なりに解りやすく告げて。その彼が他の女の子と話しているのを見たら嫉妬でおかしくなりそうで、自分にとっては特別で気になっている存在であるようだ。 「これって一体何なんでしょうか…?」 抱いたことのない気持ちか何かに戸惑いながら)
常盤君>
いえ、お気になさらず。 試しに女の子と関わりを持ったり行動を共にしてはどうですか? 騙されたと思ってやってみる事をお勧めします
(手を離して謝る彼にこれまたいつも通りの真顔で。 案の定、女心が解らないと答えが返ってきたので想定通り……と心中でガッツポーズをすれば、自分なりにフラットなアドバイスをしてみる。 やってみる価値は大いにあるだろうし、やるだけやってみて欲しいと言う様に強調したのは言うに及ばず。 頭を掻く相手に対して1つの確信を持っていたが、敢えて言葉にはせずにポーカーフェイスを維持しており)
佐倉さん>
悪戯っ子で小動物なんだなぁ、と……あっ。 それって遠まわしに――――いえ、何でもありません。
(無邪気で悪戯が好きそうで丁度良い位置で撫で易い、そんな印象を彼女に抱いていて気が緩んだらしく己の妄想そのままに発する言葉でダダ漏れに。 数秒後に気付いたようで、冷汗を掻きながら明後日の方向を向きながら口笛を吹いてこの場を誤魔化しで乗り切れば大丈夫だとタカを括って。 喉から出かかったがどこか詰まるようで言い切れなかったので、今のは忘れろと言わんばかりに何でもないと打ち切り。 「あまり調子に乗らないように」 あくまでも風紀委員としての顔で両手を腰に添えながら忠告し)
秀人さん>
ありがとうございます……でも、本当にそうなんでしょうか? て、ていっ!
(彼が自分に向って紡いだ「可愛い」という発言。 出会った当初の自分なら全力で否定して怒声を発して説教コースに持ち込んだが、今となってはそんな影も薄れてきて柔軟になりつつあるものの完全に消え去ったかといえばそうではなく、素直に受け入れつつも消えない疑問を聞き返して。 自信がなく持てない為かどうも悲観的に捉えがちなので、そんな根っこを相手に知られたらどう思うだろうか―――面倒くさいのは痛いほど自覚しているが不安は拭い切れない。 「こ、これが私の答えです……」 意地悪げに問うた彼に対してもどかしさに耐え切れず、1歩2歩3歩と近付いたかと思えば離さないように、逃げないで欲しいと正面から抱きついて後ろに手を回して。 突拍子もないアプローチだが自分にはこれしか武器はないと考えたらしく、嫌われる事も良くも悪くも関係が変わる事も全てを覚悟した上での決断であるが、臆病な性格からかその身体は震えていて)
【ポリスに届け出たり交通局の忘れ物センターに問い合わせたり、手を尽くした結果……現時点で全く見つかっておりません← 暫くはPCからの投稿になりますが把握だけお願いしますねー。。。】
宇塚君>
なるほど…、この前私も同じ事が。 ふむ…良かったらどうぞ。 遠慮は要りませんよ?
(用意周到で自信家の彼が忘れ物をするとは珍しい事もあるもので河童の川流れだろうなと思ったが、敢えて口にはせずに相槌で応えれば自分も先日大きな忘れ物をしたと苦笑気味に語って。 上から目線のおねだりに空腹である事を察したのか、全体の3分の1を食べた所で弁当ごと相手に手渡しながら遠慮せずに平らげてくれと、鞄から取り出したデザートを見せながら言い切り)
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