ぬッ 2014-03-23 18:32:40 |
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>さくちゃん
俺だってそうだよ
(メリットがあるかと問われれば何回も深く頷き、びッと親指を立ててみせ。『うぃ…気を付けます』指をさした彼女に涙目で従順に頷きつつも、このやりとりに笑いが込み上げてきてしまい。『俺ね、妹が居るんだよ。3歳の背が低い妹。その子に毎日やってあげてるんだ』キラキラした目を見せる彼女にどこか妹を重ねてしまったのか不意にぽつりと呟いて。『じゃあはやちゃんに言ってもらえば良いよ』とっくに取得済みの恋仲の情報をさらりと言ってみれば。『ここの女の子は皆可愛いからなぁ』彼女の言葉に頷けば軽く変態発言にも聞こえる事を口にし(←))
>みか
んー?君は俺が他人の作品を見て笑うような人だと思っているのかい?
(彼女の言葉に納得が行かなそうに首を傾げ。出来上がりがどんな物であろうと作品は作品だ。作者の思いがその作品に沢山詰まっているのだ。その作品を笑うだなんて自分にとっては考えられない事であり。『みかの絵に詰めた思い、見せてよ』にこにこと微笑みながらも彼女に近付いて)
(/承知しました!!)
>のん
うんうん……ふふっ、ごめんよ、のんって可愛いなぁって思ってさ。____え?
(つい吹き出してしまったのを隠すように震え声で相槌を打ち続けるも彼女にはバレてしまった。というかバレないほうが不自然なのだが。残念そうな表情であるエピソードを語ろうとした彼女は、出会った当初のイメージとはまるでかけ離れていた。どちらかというと、"クールでどこか一歩引いた雰囲気"と思っていたのだが、本当の彼女は"女の子らしい女の子"であったようだ。ついまた笑いを溢してしまい。不意に掛けられた言葉に上記を呟きながら一瞬目を見開き。だがすぐに俯きがちに笑うと『…どうしてほしい?』何て少し意地悪そうな瞳で笑ってみたり)
(/それは……御愁傷様です/←/。スマホ置き忘れは痛いですね…;;承知しました、早くお手元にスマホが戻っていく事を願います!!)
>なぎゆう
ごめんよ
(彼女の言葉に、未だに苦笑いを口許に浮かべながら軽く謝り。ふっと呟かれた言葉に楽しい世界から現実に引き戻された気がして目を見開けば『そうだねぇ…まだやりたい事、一杯あるんだけどな』と少し寂しげに笑いながら呟くように言って。『俺は夏にコンクールがあるけど金賞取れなかったら引退だー』何て、笑ってはいるがやはり悲しいようで)
(/はい^^それではどろん致しますね!!)
>はやちゃん
うん。かなりデカイ気がする。特に話が盛り上がったりするとね~。うん?何だい隼人?…えー。本当の兄と思ってくれても良いのにー
(どうやら彼には自覚が無かったようでこれを機にとでも言うように皮肉っぽく笑いながら告げて。お兄ちゃん、と口にする彼にこちらも兄らしく彼の事を名前呼びで返答し。だが恥ずかしいと言って止める相手につまらなそうに唇を尖らせて。『はやちゃんも良く知ってる子だよ。…ふーん、成る程成る程。君は結構さくちゃんの事を大事に思ってるみたいだねぇ』にこにこしながらヒントを出し、彼の返答を聞けばにやにやと質の悪い笑みを浮かべて前記。『まあ運動に対する関心皆無の俺がマネージャーやるわけないけどね。残念でした、甘えん坊のはやちゃん』持ち上げて突き落とす、という最悪な会話の方法をとり、またにやりtl笑ってみせれば。『まぁ俺も馬鹿だけどね。気持ちいいとかさー、太りやすい体質の人への侮辱だよね』何やら興奮気味に話す彼に、けっ、と毒を吐いて)
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