ぬッ 2014-03-23 18:32:40 |
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佐倉>
なんだ、ヒヨコか。その格好じゃ部活ではなさそうだけど?
(己を呼ぶ声に反応して閉じていた目を開くと横目で確認し、それが相手だと分かると特に表情変える事なく呟き本を閉じてそれを脇に置き。そしてベンチの背凭れから体を起こすと相手に視線を遣り、怠そうに頬を掻きながらもふと相手が陸上部であることを思い出せば運動するような格好では無かった為疑問符をつけて訊いてみて。)
常盤>
違えよ。課題忘れたからさ、取りに来たってワケ
(人の気配を感じて目を開けるとそこには何かを探す相手が居り様子から見てそういう事かと一人納得。少ししてボールを持った相手から休日だけどと指摘され、訊ねられた言葉に違うとキッパリ否定して続けて理由を述べては分かったかと言うようにじとり視線を送ってやり。)
瀬戸嶺>
ああ。…勝手に座れ
(読んでいた本も鞄に片づけてコーヒーを口にしていた所、掛けられた声に対して顔を上げるとそうだななんて軽い相槌を打ちつつ顔をまた元に戻し。隣に座ってもよいかと尋ねられると首肯、そして邪魔になるであろう鞄を太股の上に移動しサッと軽く隣の埃を払えば顎で指し座ってもよいと合図して。)
(/此方の勝手でそうなったので;楽しく読ませてもらいました/敬礼/絡んで下さり感謝です。ではお願いします!)
柳>
こ、こんにちは。いやいいけど…
(掛けられた声でパッと瞼を開いては全身をじっとり眺める視線に頬を引き吊らせつつもなんとか浮かべた苦笑いで挨拶を返し。ベンチ指して問われると曖昧な返答で詞を切ってゆっくり相手の肩に視線を移しては「それどうすんの」と言いつつ一応座れるように場所を取って。)
(/お上手で。本気でにやついてしまいましたよ/笑/お願い致します!!)
大凪>
やめろやめろ、それ言ったら俺もそうかと思えてくるだろ
(屋上に入ってくるなり耳に届く叫び声にはたと一瞬考え込んでしまいそうになるが駄目だと首を振って頭から追いやれば、抗議とばかりに眉をしかめてその張本人である相手の後ろぐらいまで来ると腰に手を当て、変わらずの態度で意見述べ。)
坂本>
もう見たから別にいいけど。…って事はアンタが描いたんだな。上手いじゃねえの
(驚いて必死に見られまいと絵を隠す相手に呆れたように吐息しては見たからと無理に見ようとすることはせずに顔を離して袋をアスファルトの地面に置き、自身も胡座でその場に腰を下ろし。あの慌て様からやはり相手が描いたものだと思えば数度頷き、素直な感想述べては。)
(/埖=gomi で打つと出てくるみたいです。気になって調べてしまいました←/ですが坂本様、この漢字の意味がどうやら…なんて勝手に;;/お節介焼きすみません!!!/土下座)
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