ぬッ 2014-03-23 18:32:40 |
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坂本さん>
こんにちは。 綺麗な絵ですね……こういうロマンチックな恋を私もしてみたいものです
(珍しく風紀委員の活動がお休みになり、特にする事も無いので気分転換に屋上へとやって来れば既に誰かが居た。 それが見知った人物だと分かれば横から挨拶を交えて声を掛け、彼女が手にしている絵を見て感想を呟き。 白雪姫と王子様の恋は如何にもロマンチックであり、自分もこういう経験をしてみたいと頬を緩ませながら)
【初めまして! 早速絡ませて頂きました!! 堅物な娘ですが/滝汗/宜しくお願いしますねー!】
宇塚君>
おや……こんな所で会うなんて珍しいですね。 隣、良いですか?
(空いていた学内図書館で自習をしていた休日の昼下がり。 キリが良い所で一旦中断して中庭へと歩いた先のベンチに顔見知りの同級生が。普段は平日にしか見ないので休日の学内に居るのは珍しいと思ったらしく自然に話し掛けてみて。 そして自作弁当を片手に隣に座って良いか相手に聞き)
【前回は絡めずじまいで申し訳ないです……(滝汗) 良ければお相手願います!!】
佐倉さん>
ーーーはっ。 ごめんなさい、佐倉さんが可愛過ぎて身体が勝手に動いて……。
(抑え切れない気持ちが暴走したが故に正気ではなかったが、元に戻れば焦りながらの謝罪と共に頭を下げ。 しかし、自分から見た彼女は可愛く見えるらしく、抱きしめる事で自分なりに甘えたかったのかも知れない。 「佐倉さんが良ければこうさせてください…」 キョトンとする相手に背後から優しく抱擁して)
常盤君>
いえ、嫌じゃないですよ? 今迄こういうのをされた事がなかったので……また、してくれると落ち着くかも知れません
(焦る彼を見て真顔で即答。 寧ろ頭を撫でられるのは嫌いではないし嫌がってもいない。 ただ、初めてそうしてくれたのが相手で少しだけ驚いただけであり、本当に嫌なら拒否反応を起こしていた事や本当は誰かに頭を撫でて欲しかった事を伝えて。 微かに恥ずかしがりながらも、またして欲しいと要望を呟き)
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