ぬッ 2014-03-23 18:32:40 |
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秀人さん>
別に欲しくはな……やっぱり欲しい、です。
(ユラユラと揺れている猫のキーホルダー。 右に揺れれば右に動き、左に揺れれば左に動き……自分のそれは宛ら磁石に引き寄せられる鉄のよう。 口では天邪鬼だったが動作そのものはターゲットを手中に収めようとしており、高々と上げられていたので目を輝かせつつピョンピョンと手を伸ばしながら跳ねて。同時に己の何かがポヨンポヨンと揺れていたが全く気付いていない。『じゃあ、どうすれば……』 相手に覗き込まれて言われた言葉に対し、目を逸らしながら困惑気味に返答して)
大凪さん>
ちょっ……!?
(勢いで背中を押されて向かう先は試着室で、反論する前に為すが侭にされて。 試着室に入って数分後、上は普段は着痩せする故に見分けもつかない我儘な胸が強調された/←/、白いキャミソール。 下は彼女がチョイスしてくれた青のティアードに自らチョイスした黒いタイツ。 『どう、ですか……?』 上半身の露出に顔を真っ赤に染めながら恐る恐る感想を聞き)
森下さん>
こんにちは。 その薔薇……何処で手に入れたのですか?
(穏やかな晴天の中、風紀委員の腕章をつけて校内を巡回していた所、自分も子猫を一瞥しては頬を緩めて。 何処から忍び込んで来たのだろうか? そんな気分に浸っていた所、一人の生徒を発見。 普段なら特別気になる訳でもないが、手にしていたのは裸の薔薇であり風紀委員として見逃す訳にもいかずに挨拶を交わしつつ冷静に淡々と聞き出し)
【初めまして! 此処の主様は優しく寛容な方なので多分許可は出るかと思われます!! それまでは仮参加で大丈夫だと思いますよ^^b 堅物娘が絡みますが宜しくお願いしますね←】
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