ぬッ 2014-03-23 18:32:40 |
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> 宇塚さん
そ - ですよ。だからですね - 宇塚さんも思った事は何でも良いんで雨にちゃんと言ってくださいね -!
( 頷く彼に対して己も同じようにこくこく、と顔を縦に振って。「 なら宜しいです -。」満足したのか、腕を組んで誇らしげな表情で。「 まあ、雨もですけどねっ、」己も" 好きな人 " は居ない。というか分からないのだ。彼の事を好きかと聞かれれば勿論好きと答えるのだけども )
> 柳さん
ばっちこいですかっ! それはそれは嬉しいですね - 雨と居てもなん - にも良い事ありませんけどねっ!
( 彼の言葉にくすくす、笑みを漏らせば。呆れたように上記。「 そんな事言われると照れちゃいますねっ、柳さんも素敵な人です。あ、これ冗談抜きですよ? 」お世辞でも褒められるのにはなれない。軽く俯いて照れた表情を見せれば。彼の真似た上記述べれば微笑んでみて。「 出来るかもしれませんよ -? ぼっこぼこです、 ・・・ はいっ! 信じてください。」首を傾げる彼にパンチのポーズをして見せ。信じる 、と言ってくれた彼ににっこり、嬉しそうに笑い )
> 常さん
そ - ですね -。お腹空きましたしどっか食べに行きましょう !
( デート、と言ったもののそもそもしたことも無いので何処に行けば良いのかも分からず。閃いたかのようぽんッ、と手を叩いて。「 駄目ですよ - 冗談でも簡単にそんな事言っちゃ駄目なんです! 、 危うく惚れちゃう所でしたっ」彼が冗談で述べている事を忘れてしまいそうになった己で。はっと正気に戻ったかのように。「 え。何でですかって常さん男の子ですもんね - 当たり前ですねっ! ・・・ 手、離しちゃうんですか? ・・・ って冗談です、」彼は男の子で男の子として見られたいのは当たり前だろう、そう思い乍も頷いて。まるで離して欲しくない、という言い方で恥ずかしくなったのか慌てて述べ )
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