ぬッ 2014-03-23 18:32:40 |
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>さくちゃん
えー何それ?かわいいじゃなくて格好いいって言ってよ~
(隣に座った彼女に、納得いかなそうに上記を述べ。しかしそこまで嫌でもないらしく、ふふ、なんて笑みを溢し。エイプリルフールの質問を投げ掛けられれば、少しの間考え込み、『実は俺今日彼女が出来たんだ!!』なんて嘘を吐いてみたり。コンビニの袋をじいっと見つめ、むむ、なんて唸ってみれば、『さくちゃんおにぎり好きだから、おにぎり?』と首を傾げて)
>みや
俺も貴女が好きでしたー
(聞き慣れた大きな声がして、クスリと笑いながらも屋上の階段を上っていると、屋上に着いた時に聞こえた彼女の言葉。一瞬、ぎょっとして身を固めるも、直ぐにそれが演技だと分かり楽しげににやっと質の悪い笑みを浮かべて、上記を言いながら『どーん』と付け足し彼女に背後からぶつかってみて)
(/遅、亀レスおkなので毎日来られなくても平気ですよ!!来れるときに来ていただければ主は満足です!!/改めて、宜しくお願いします^^)
>なぎゆう
おおー、なぎゆう
(彼女の声が聞こえれば顔を上げ柔らかく笑い。挨拶代わりに手をひょいと上げれば、彼女が笑いながら言った言葉に『何時見ても可愛いよ、ダンゴムシって』なんて此方も笑いながら答え。『えー駄目じゃんなぎゆう課題終わってないのー?俺はもうとっくに終わったーんだ』課題が終わっていないという事を聞きニヤリと口許を歪ませて)
>うづ
偉いねぇ。俺がいいこいいこしてあげようか?
(やはり走っていたと知り感心したように呟き、ダンゴムシを持っていない方の手を彼の頭に近付けて。気持ち悪いと言われてしまえば此方も眉間に皺を寄せ不満そうに『気持ち悪くなーいー!!それ以上ダンゴムシを馬鹿にすると…あの…んーと…何かするぞー』と、何をすればいいのか思い付かなかったらしく適当に繋げ。『月に代わってお仕置きよ!!食らえ!!ダンゴムシ爆弾!!』急に某美少女アニメの名台詞を言ったと思えば何処に隠し持っていたのか両手に丸まったダンゴムシを五匹ずつ持ち相手に投げつけて(←))
(/有難う御座います!!了解です(- ^ -)ゝ)
>ゆうにゃん(悠)
にゃんにゃんにゃーん!!ゆ、う、にゃーん!!一緒に帰ろー
(放課後誰か居ないものかと校内を歩き回るも当然誰も居ず、つまんないの、と一人で帰ろうとし。しかしそこで思い付いたのが屋上で。屋上には彼が居るかも知れない。軽快に階段を上り屋上のドアをばーん、と勢い良く開ければ、お目当ての彼を見つけニヤリと笑い。それから彼をアダ名で呼びながら背後から近付き、隣にしゃがみ込んで)
(/おお、お久し振りです/←/キャラ変え、了解です!!へたれ君可愛い…/殴/改めて、宜しくお願いします!!)
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