慈郎 うお、重!(抱きついてきたので思わず受け止めれば相手が眠り始めたのでズシッと重さが来てどうしようかと慌て始め) 謙也 にひひ、本当は千歳にやってやろうかと思ったんだけどさー…あいつこねぇんだもん…(むすーっと不機嫌そうにすれば謙也の指をパペットでパクパクと噛んで)