ゆかり 2013-12-24 12:54:16 |
|
通報 |
>紫リンゴさん
目覚めた時の状況などありがとうございます。
公園は作品内の舞台とかなのかな?
家も肩書きもないとなると一から自分の環境を作らないといけなかったということでしょうか。学校にも通っていたということですが…。
想像した以外のことは「その世界」が勝手に出来上がっているんですね。
>116884 名無しさん
なるほどー。設定するという手があったんですね!
トリップ成功者さんの体験談が「とにかく綿密に設定を作り、トリップ方法実践の度にイメージ内で文章にする」というものだったんですが、考えておかなければならない事がどれだけあるのかも分からないんですよね。
フィクションだと、転生するまでの元の世界or前世の記憶と、今の世界の人生の記憶が両方あるとか、(転生先で)記憶喪失という設定にするとかありますよね。
「アニメや漫画などのフィクション作品の世界にトリップする」ということが、「元々あるその世界に行く」ではなく、「その作品と同じ設定にした、自分に都合のいい設定で、自分が作り上げた世界にトリップする」という考え方がトリップ成功者さんの意見でして、私も「アニメの世界に行く」より現実感があると思うのですが、後者だと考えていない部分が「勝手に補完される」ってならなくない?って自分の中で悩んでます。
皆さんはこのあたりどう思いますか?
| トピック検索 |