主 2013-10-30 21:19:54 |
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>優也
!うん、スイートポテトが良い!(相手の言葉に嬉しそうにパアッと顔を明るくすると何回も頷き。
>雫
あはは、やめ、(笑いながら必死に離れようとして相手を押し。『知ってる!知ってるから!』と首を横に振り。
悠希様
くすっ。では少々お待ち下さいね?執事長の日暮、張り切って調理させて頂きますので
(ゆるりと動けば腕まくりをして見せて、颯爽とスイートポテトに取り掛かり)
日暮さん
うわ、すっげ…(開かれた扉の中に入ると目に飛び込んできた紅葉に圧倒され)
悠希
首は縦に動いてないみたいだけどな?(さらに笑顔を深くすると、くすぐったまま体を持ち上げて)
望月さん
お気に召して頂けましたか?
(そっと横に立てば窓の外を眺めて柔らかい表情で述べて相手の方を向くとゆるく首を傾け)
>優也
分かった、なるべく早めになー(相手の言葉を聞き素直に頷くと上記を述べながら出来るまで何かしようかな、と思いながら相手を見つめ
>雫
し、雫!雫だろ!覚えてるから!(持ち上げられ吃驚するも降りたい為ジタバタしながら相手の名前を何回も繰り返し。
日暮さん
はい!すごいですね…(いまだに圧倒されたままこちらも相手の方をむき柔らかく微笑んで)
悠希
ったく、早く言えよバカ(クスリと笑いながら相手を下ろし、上記を述べて)
(すみません落ちます!)
望月さん
(/お相手ありがとうございました!またお会いできるのを楽しみにしてます)
悠希様
ふむ。ではご一緒にいかがです?お時間があれば、ですが
(早くかつ主人が暇にならぬ方法を考えればそれしか思い付かずにゴムベラ片手に)
ふう…ただいま帰りました、っと…(遅い時間帯のためか玄関の扉を静かに開け、そっとただいまの一言を言って中に入り。ふと「悠希はもう寝たかしら…」と専属メイドだからか主人の名前を呼び捨てで呟き、そのまま自室へと向かい歩き出し
((あげますー!))
>瑠奈
あ、瑠奈おかえりー(寝巻き姿だが特に眠たそうな様子も無く笑顔を浮かべ上記を述べながら相手に駆け寄り。『瑠奈帰ってくるの遅、っ…!』と近くまで走ったところで足を滑らせ転けてしまうが無言で起き上がり。
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