. 2013-05-19 10:44:19 |
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(ぱしゃん。自宅風呂場の浴槽に水を貯めて、水に体を浸して、目をつぶって、潜る。いくつになっても全然変わりはしない水中に漂うような感覚に安心感を覚えるこの時間が何よりも落ち着くと思う。やがてゆるりと水面から顔を出せば髪の滴を払うように勢い良く首を横に振って。)
――鯖、食うか。
うーん。ハルちゃんってこんな感じで合ってるのかな。
「深夜だった」ことを言い訳に使いたくはないが…
とりあえず、freeの中だとハルちゃんドツボなんだけど。←
(陸上に生きられるようになった生物が、何故わざわざ水中へ戻るのか。全く意味が分からない。カナヅチで在る事を言い訳にして遠ざけた水泳に抱いて居た感情がぐるり逆転した理由は明確だ。水泳部の使用するプールのプールサイドへ腰を下ろすと水面へ映る顔を見つめて片手を水へ浸し。)
――あれほど美しいものだとは、思いもしませんでしたね。
(いち、に、さん、し、ご!指折り数えて口元ゆるり緩めると嬉しそうに瞳細めぎゅっと拳を握る。自分には理論だとか難しい話も分からないし、陸上の知識もない。けれど彼が水泳に興味を持った事は素直に喜ばしい事だ。プールに辿り着いてはプールサイドに見えた先客の姿にきょとんと目丸め。)
――あれっ、怜ちゃんだ。何やってるの?
(この時期の室外プールの水温は、案外低いらしい。表面張力を崩すかのように浸した手で軽く水面を掻き混ぜてみると小さな水音と共に辺りへ波紋が広がって行く光景が見える。その最中唐突に鼓膜揺らした声へハッとし瞬間的に水から手を引き抜くと濡れて居ない側の手で眼鏡を掛け直す仕草を見せて。)
――別に何でもありません。少しゴミが浮いていたので、拾っただけです。
す、既に渚くんと怜ちゃんできる気しない…
3話を今更見た勢いだけでやるものじゃないと思う。
でも正直、怜ちゃん好みだ。
ハルちゃんがドツボな事に変わりはないけれど、
怜ちゃんに無限の可能性を感じるというか。
皆いいキャラしてるし素敵だけど、なんか怜ちゃんやばい。←
4 話 超 面 白 か っ た … !
というか、完全にハルちゃんと怜ちゃんが
ゴーイングマイウェイしすぎてて。
そんな所も愛しく思えてくるわけだけれど。
つい、どっぷり嵌ってるなあ。
う、わあ…!うわあうわあうわあうわあ!
どうしようこの気持ち。あんな文が書きたいなあ。
そう思うだけじゃ叶うはずもないんだけれど!
ああ、羨ましい!やっぱり、あなたがスキです!
はあはあ言っちゃう自分きもちわるい……!
でもっだけどっ 本当にあの人が素敵なんだから仕方無い!
さっきからドキドキしちゃって、ほんと。
どうしてあんなに素敵なのかなあ。憧れちゃいます。(きゅん)
(甘くも苦しい胸の痛みが、無意識に眉間に皺を寄せさせる。届きそうで届かない距離だと何処かで聞いた物だが正にその言葉が今の自分と思い人を象徴して居るようにすら錯覚を起こしかねない。溜息吐くと共に手元の携帯を一瞥し連絡する事を考えるけれど未だ踏ん切りが付かず仕舞の状況で。)
――ああくそッ。なんで俺が、こんなに…
(ぎりっと歯を噛締めつつ自身の拳を布団へ叩きつけて感情に整理を付けようとするけれど結局感情は残ったまま布団に拳の跡が残るのみ。堪らなく、好きなのだと思う。しかしこの気持ちの吐き出し口は何処にも無い。膝へ顔を埋めた際に感じた目尻の熱に気付かない振りをして、強く、目を閉じた。)
真似事をしたところで、あの人になれるわけじゃあないけれど。
少しでも距離が縮まってほしいなって思う。
そしてあわよくば、貴方とお話をしてみたりしたいな。
今更ながら黒バスの23巻のドラマCD聞いたけど、
誠凛の仲良しっぷりもたまんないけど、
むむむむ室ちんとむっくん……!!!!!!
えっちょっなにこの不意打ち死んじゃう!
氷室さんかあっこいい……っ。
虹村先輩の背後からいきなりぎゅーって抱き付いて何やってんだよってちょっとビックリされた後に眉間に皺寄せられたい。それで、それで!
とか書いてあるメモを見つけた。深夜ノリ怖い。
れ、怜ちゃん、ちょっと……!
とか思ってたらなんですかあの次回予告は!!!!!
笑わせにきてんの?ねえ、なんなんです。
凛ちゃんの英語の発音の良さがネタにされすぎな気がする(笑)
――なっ、何よ……どうせ、あ、あたしの…事なんて、……さっさと、い、居なくなれば、いい、とかっ…考え、て、るんでしょ?わ、っわかってるんだから、そんな、こと……(指弄りつつ視線うろうろ)
腐川ちゃんが好きです(突然)
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