トピ主 2013-10-19 00:42:36 |
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>河辻
(運悪く養護の先生は出張だったらしく、真琴は思考を必死に廻せば相手をべッドの上へ降ろす。そして自動販売機で清涼飲料水を購入すれば「大丈夫かいな」と青い顔で椅子に腰を下ろし相手を見続け)
…河辻に悪い事しちゃったなー…。
>七瀬
んっ……。(ゆっくりと目を開ければ電気が眩しい。横に相手が居るようでそこを見れば心配そうな表情を浮かべる先生がいた。そう言えば体育の途中で倒れたんだっけ…。やっと思い出せば体をゆっくりと起こして「やっぱやる気が足りなかったですね」としんどいからか笑みを見せようと頑張ったが少し苦笑いとなってしまう
まこチャン先生
_まこチャン先生の言葉矛盾してる。
( 先生の横で疲れたやもう歩けない等の声が聞こえた。しかも後ろでは走っていた皆が倒れた。上記を述べながら先生を見て。女バスだからと言っても先生が違う為に苦笑いしか出来ず "とにかく頑張るよ" なんて言っては軽く体操して。 )
河辻クン
へー。悲しい少年よ.
( 発言に少しつまんなさそうに唇尖らせては上記を述べた。青春は一回くらい来ても悪くはないそんな自分の考え。離してほしいなんて聞かれては当たり前に何回か頷いた。少し相手みては "離して下さい!"なんて言って )
卯野クン
何そのあだ名、
( 急なあだ名にふふっと笑いながら上記を述べた。まさか自身が女神なんて辺りからしたらついに頭おかしくなったかなんて言うに違いない。女神なら他の女子にぴったり。怖とか色々聞いてるなか友達の好きならなんて述べた彼。少しキョトンとしながら 「 全部冗談はやめなさい!と言うか普通恋愛対象に行かないでしょ 」 と少し苦笑いしつつも述べた。本当にどうしたものか、元々冗談にしろ最初から友達対象としてゾッコン等いっていたのかと思っていた。少しばかり相手のペースにながされかけたのだった、。するとお腹の音に少し笑っては弁当食べようと言うことで "有り難う" なんて述べた。少し嬉しかったのか目を細めてはニコッとしては向かいの席に座って。 )
>玖浪
うるせぇよ…(まぁ色々な意味では悲しい少年なのかもな、と一人勝手に思っていればとりあえず上記を呟いておくことにした。だったら青春させてみろ、と言いたかったがここは気持ちを押さえて。「なんで敬語?」相手が嫌がれば離そうと思っていたがまさか敬語で言ってくるとは思ってなく、少し笑いながら言う。勿論、髪から手を離して
河辻クン
すいませんでしたね、
( うるさいと言われ少し笑みを溢しながら上記をゆったりと述べた。今までどうしたらあんな可愛い女の子らしい風になれるのかなんて考えた。 "何と無く。" サラッと流すように述べては離されては魔王から解放されたみたいな表情を1人で浮かばせていて。 )
>玖浪
別にいいけどよ、お前さ可愛くなりたいの?(さっきから何か考えているような相手に首を傾けながら聞いてみる。そう言えばさっきも他の子は可愛いよ、みたいなことを言ってたしな、と思い出しながら。「ふぅん…」なんとなくと言われれば簡潔に答えるなぁ、と思いながら呟く。解放感のある表情を浮かべるのを見れば薄く笑った
朱魅
___ 鏡見てみたら! かっこいいし、
(全否定する相手を見て此方も負けじと鏡を相手に差し出しては述べる。何でこう冗談だと思われてしまうのだろうか。まあ相手がナルシじゃないって事だと思うけど、 もし己があけみんだったら、こんなにかっこいいかっこいいと褒められては認めざる終えないと思う。「見た目だけ?何それ美味しいの?」毒のような言葉に落ち込むわけでもなく、今度は此方も言い返してみようではないか。ふざけるように前記言えば黙り込む相手に「…あれもう降参しちゃうの、あけみん!」何て驚けば首傾げてみて)
女神ちゃん ←
___ 親しげでしょ、あだ名呼びって!
(早速女神ちゃんに名前を改名すればニコニコと楽しそうに微笑む。流石に女神ちゃんは無いわ- って思うかもしれないけど、意外といいあだ名にも聞こえてくる。「…女神ちゃんオカンみたい、 でも俺冗談じゃないよ- 」相手を見てるとお母さんみたいな感じだな、 何て。お母さんに説教された気分。(←) お弁当箱を開ければ何故か箸とフォ-クがあり、何でフォ-ク?と不思議そうにするも特に気にせず、箸を持てば卵焼きを掴んで口に運ぶ。「うんま! 今日母ちゃん神っとる、 女神ちゃんも食べてみ」と美味しそうに卵焼きを頬張れば 食べて とすすめて)
>卯野
やめろやめろ。カッコよくないから(いくら言ってもおさまらない相手の言葉に少々呆れながら言えば鏡に手を置いて自分の顔が見えないようにする。なんでこんなに言ってくるんだよ、と困りながら思ったりして。「さぁ…?食べてみれば?」言い返されれば本当に見た目だけの相手に落ち着いて言葉を返す。「はいはい、降参降参」此方を煽ってくる相手をみれば小さく息をはいて手を左右に振りながら呟いて
河辻クン
当たり前だよ。前まではそんなに思わなかったんだけど‥。リア充が多いんだ
( 勿論この言葉。乙女心分かれよ.みたいな感じで相手を見ていては軽くため息混じりで述べた。すると笑みを浮かべた相手にキョトンとしつつも笑ってみせた。やはり笑顔が一番だ。 )
卯野クン
ったく、…
( 結局女神と言う名前で諦めた。でもよく女神なんて名前思いついたななんて思いながらも相手をみてはオカンと言われ少し苦笑いをした。 "あーはいはい、" と適当に流した。オカンって言われたのは久しぶりかもしれない。だからと言ってうれしくもない。(←) 冗談じゃないと言うがまぁそれもはいはいで済ませた。相手の食いっぷりに微かに笑みを溢しては美味しそうに食べるなぁなんて、。するとすすめられた為に自分の箸を出せば "頂きます" と一言言っては卵焼きを食べた。美味しいそう思えば表情は無意識にへにゃりと微笑んで )
>玖浪
俺はこうやって話してるだけでちゃんとリア充してる気がするけどな(恋愛をするだけがリア充だとは思っていない自分が強く。今話しているだけでも十分楽しいのでそう述べてみる。さて、相手はどんな反応をするのか楽しみだ。相手の笑顔は自身より何倍も綺麗だと思えばなんで彼氏出来ないのかなと疑問に思ったりして
朱魅
___ ん、 もうやめとく-
(そろそろしつこ過ぎて怒られるのではないか、そう思い全部やめようとリセットしたように話を逸らせようと「そういえばあけみんって後輩だったっけ?何か同級な気してきた-」本音の本音、 相手は後輩でなく同級、いやもう先輩のようにも思えてきた。改めて聞いてみれば相手の返事を待ち)
藍ちゃん
___ 箸ならあるよ、 ほら俺のでお食べ。 関節きす-
(わざわざ自分の箸を取り出してそれで食べる相手を見ては、自分の箸を片付けるよう上記を述べた。他に美味しそうな物はないかお弁当をじっと見つめ考えてみる。「あ、これなんてどう、 たらこパスタ! 美味いよ!」所詮レンジでチンの冷凍食品だけど、結構美味しくて気に入っている。きっと相手も知ってるんじゃないかな、 何て思い乍もたらこパスタを勧めては己の持っている箸で「はい藍ちゃん、あ-ん」とか言って相手の口に近づけてみて)
>卯野
ん?俺は後輩だけど?(何を今更聞いてくるかと思えば、この人は上下関係も忘れてしまったのか。と少しため息混じりに思えば呆れたように上記を述べる。まぁこんなに馴れ馴れしかったらわからなくなるのも無理もないよね。なんて事も考えながら。しかしそう思えば自分は少し態度が悪いのかな、とも感じ始めた
>河辻くん、
有難う 、 うん 、しない 。( 許可を貰い 、御礼の言葉を云えば 、" 邪魔はするな " との言葉に こくりと頷き上記 。歩き始めた相手の数歩後ろを早足で追い掛ければ 、)
>玖浪先輩、
..えっと 、二年の篠宮野乃花です 。ね 、ね猫ッ 、好きなんですか ? ( 戸惑っている様子の相手の返事を待つも 、返って来ない 。人見知り .. か何かなんだろうか 。な 、何か云わないと気不味い .. 。そういえば 、まだ自己紹介もしてないじゃないか 。突然知らない人に話し掛けられて 、其の人が猫に熱い視線を注いでいたらそりゃあ戸惑ってしまうだろう 。( ← ) 己の名を云い 、ぺこりと軽く会釈すれば 、ついでに猫好きか如何かも訊いてみよう 。)
>卯野先輩、
( / 絡みますね ! )
( 校内探険をしていれば 、廊下の向こうから手を上げ 、なんか走り乍 " 出血多量でタヒんじゃうよ ! " なんて叫んでいる三年の姿 。其の叫び声に 、びくりと肩を揺らし驚き 、「 出血多量 !? 」 と思わず大声を出してしまった 。 周囲の視線が痛いのは気の所為だろうか .. 。← 、)
>暁先輩、
( / 絡みますね ! )
.. あ 、あの人も絵になってるなあ 。( 尚も課題の人物画を描く為にモデルを探している途中 、誰も居ない教室で一人ポツンと外の景色を見ている三年生を見付け 。じ - ッと廊下側の窓から観察を開始し 。← 、)
>七瀬先生、
( / 絡ませて頂きますね ! )
.. なんでマラソン大会なんて有るんだろう 。( 憂鬱な気分で月末に有る全学年マラソン大会の指導教育を受けている 。嗚呼 、疲れた .. 足が重い 。そんな事を思い乍軽く走っていれば 、響く先生の怒声 。びくッ 、と震え本気で走り始め 。← 、)
>野乃花
…っしょっと…(練習場につけば荷物を下ろして支度をする。しかし今日は練習ではないので服は着替えずにそのままで。弓を手に持てば「ま、黙って見てろ…」そう言えば弓矢を入れて弓を引き、強く射った。見事に真ん中とは言わないが刺さり、ふぅ。と息をつく。
河辻クン
とっ友達としてね。
( いきなりの言葉に焦りだしては笑顔もうまく見せれず上記を先に出した。リア充に見えるとか言われては馬鹿な意識が入ってしまったのか視線あわせず、。だが楽しいのは何故か自身の中で反対はしていない、。少しため息ついては空をみて、 )
卯野クン
有り難う−。
(/これくらいは普通だと昔から思っていた為に普通の態度で上記を述べた。なんだ優しいとこあんだね、なんて見なおしていれば自身も結構好きなおかずを勧めてきた。目を少し輝かせては相手の行為を気にせずにくれた箸で食べた。いい歳してなんだかカッコ悪いななんて思いながらもおかずの美味しさに "美味しー!" と。 )
>玖浪
当たり前だろ、そんなこと(相手の焦り具合を見れば少しキョトンとして、視線まで合わせない相手に少し疑問を抱きながらも上記を述べた。考えている事がわからないのであまり触れないようにはして。空を見上げる相手を横目でチラッとみてみたり。
河辻クン
そっかぁ…。
( 空から視線外さずに呟いた。冷静になって小さく笑っては "男子がもう少し増えてくれたらダンスパーティーしたいね、男女で" と。今まで何か行事はないかと思いながらもなかったが本当にあったらいいなぁなんて思いながら述べた。相手をみては返答待っていて )
>玖浪
ダンスパーティー?もしあったとして、お前誰と踊るの?(大方同じ学年の卯野でもチョイスするんだろうなと思いつつも聞いてみて。自分は別にしてもしなくても言いわけで。しかし踊る相手がいないな。とまた下唇に指を添えながら思ったりして
河辻クン
なんだか格好よくない?
( 本気でやりたいななんて思っていては少し痛い所をつかれた、。踊る相手が居ないということ。上記を述べながらもどうしようかと考える素振りをした。相手のこんな行事は興味無さそうだなぁなんて思って相手みてはまた考える素振りして。 )
>玖浪
まぁ俺も踊る相手さえ見つければ普通に参加するけど(相手は多分、普通にやりたがっているのだと思う。そう感じれば上記を述べてみたり。本当はそこまで乗り気ではないのだが、たまには良いか。なんて少し軽めな気持ちで考えたりして
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